
とても苦手な上司と2人きりでの出張。それだけでも気が滅入ってしまうのに、ホテルの予約をミスっちゃった…信じられない。最悪だけど仕方ない、一晩我慢すればいいだけ。そう思っていたのにまさかレ○プされるだなんて!しつこくて陰湿な愛撫、念入りに舐め回す舌!大嫌いな男に玩具のように凌●され…どうしてなのか私は、身体の芯から湧き上がる快楽に気が付いてしまった!




















向井さんが若いなあ。各社定番シリーズで内容もまずまずでしたね。
向井藍さまの黒パンスト美脚はやはり良いです。 もっとも、始めの方だけしか拝めませんが。 ホテルで相部屋ともなれば、犯●れてしまうのは当然の成り行きでしょう。 確かに他メーカーでも同じような展開の作品がいくつもありますが、やはり全く同じというわけではなく、異なる展開を見せている部分もあって、良かったと思います。
元ネタとなっている作品では一日の出来事で、翌朝にすっかり虜になっているという描写で終わるのが恒例。一方この作品では、最後の絡みは別の日。ホテルの部屋に入るや否や、濃厚なキスで告白するという流れ。 個人的には、「あの日が忘れられなかった」と別の日に絡むほうが、より背徳感が増して好きです。向井藍さんも、欲望に囚われた女性を熱演、実用性がとても高かった作品でした。
女優さんが好きで纏め買いしたうちの一つです。また、このシリーズはいろんな女優さんで出てますが、特にこの女優さんのこの作品は格別です。顔も声も表情も体つきも全部が好きです。
否定的なコメントも多いようだけど、私は★8。完全犬神監督オリジナル作品だったら、★10かもね。 この手のは、昔からるありきたりなテーマ、男にとって都合のいいようになっている定番だけど、しかしこの作品はそうではなく、微妙な心理描写、そして二人とも普段は真面目、あるいは清楚で通っていて、それぞれパートナーがいるのに、ここではフェチ、変態性を発揮するわけだ。この辺は純文学的に仕上げている。 そして監督は、向井藍と梅田吉雄をちゃんと最後にエンディングで出して、ふたりを俳優として敬意を払っているように見える。 もちろん、AVだから、向井藍のエロさ、キスしたくなるような女の唇、やらしいなめらかな女のからだのライン、きめ細かな女のお肌、いいにおいがしてそうな女の髪型、形と柔らかさが理想的とも言えるおっぱい、くびれ→下腹部から恥丘へとまさに女のなだらなかなライン→アンダーヘアと女の股間のYの字→そして女のお尻、そして今回は、女の足もポイントかと、お〇んこは美味しそうだ、女の吐息、女のフェロモン・・・ていうのを期待しているのだけど、それ以上の価値を与えてくれた。 向井藍も、梅田吉雄も本当の部下と上司の関係のようだ。AVには「そんなリーマンいねーよ」というのが多いのだけど、ちゃんと髪型、服装、言葉遣い、外回りしている時の様子など、藍に至ってはメイクに仕方まで、キャラを作っている。 大袈裟なところが一つもないのがいい。淡々と進む時間の流れ。普段とセックス時とのコントラスト。 「挑発されてると思われた嫌だな」、ここがこの物語のポイントだと思う。 おそらく、会社に戻ったら何事もなかったかのようにふたりは振る舞うのだろう。というような、会社での風景も含めて、それからどうなったのか? 藍に対してえこひいきしているのか? 愛はそれを手玉にとっているのか? あるいはふたりとも不倫という形で愛し合うのか? 部長梅田は奧さんとどう接しているのか? 向井藍は自分の彼氏?指輪をしているから夫?との関係をどのようにしているのか? など知りたいところ。 ぜひ、犬神監督が思うように作ってもらうことを願うばかり。 AVはこれまでたくさん見てきているけど・・・向井藍は着服時、セックス時、どちらも演技が素晴らしく、かつ、女として中毒性があるね。