
平和は突如として破られた。狂奔した隣国の兵士たちが、北バルセニアの国境を越えて突如として侵攻して来たのである!占領下に置かれた北バルセニアの住人は決死のゲリラ抵抗を試みるが、侵略者たちの採った方策は、戦時下において最も狂気で最も卑劣な「民族浄化」作戦であった……!戦時に必要なのはエロスである。艶かしい女体は、我ら兵士の慰めとなる!捕えろ!敵国の良い女を!そして流し込め!我らが優秀なる民族の精液を!




















幼い顔、幼児体型の武藤つぐみちゃんが、5人の屈強な男達に囲まれ、一気に一糸まとわぬ姿にされてしまい、台の上に仰向けにされ、手足を思いっきり押さえ付けられ、全く身動きとれない状態で犯●れていきます。 兵士達の激しいピストンで、つぐみちゃんの未発達な性器は真っ赤に腫れ上がりますが、男達は容赦なく太い肉棒をねじ込んでいき、泣き叫びながら5人全員が終わるまで、ひたすらレ●プされ続けます。 つぐみちゃんの絶望した顔がさらに興奮をもたらします。 ただ、唯一もったいないのが、ヘンリー塚本監督の特徴なのかもしれませんが、男優さんが発射した後、男優さんのアップがあまりにも長すぎます。 折角、つぐみちゃんが逝かされた顔を見て射精したいのに、射精の瞬間に男優さんのアップや喘ぎ声になるのか、いかがなものかと。 ヘンリー塚本監督に改善を願いたいですね!
あまりの駄作に失神しかけました。 この監督のプライベート作品といったノリで終始 芸のない演出ばかりです。 話のスジが面白ければ納得もいくのですが B級作品好きにもあきれられる作品です。
男優の誰もが挿入の度、アソコに唾ぶっかけるって…本当に芸が無い演出だ。もっと屈辱的な演出はあろうに…川上ゆう見たさに購入したが、これは超ハズレだね。何だか見ていてイラつきました。
RYUのファンなんですが、この作品は期待はずれでしたね。 彼女は綺麗で言うこともないのですが、こんな作品でなくとも、もっと良い作品が沢山ありますからこれは買わなければ良かったとがっかりしています。