
女に全くモテない僕が思いっきりドジなADを演じ、AV女優さん達の母性本能に訴えたら、本気で同情してくれて、簡単にヤラせてくれました。撮影が終わる頃にはいつも僕はボロボロに落ち込んでいるんですけど…そこに女優さんがやってきて優しく声をかけてきてくれて…愛情いっぱいに包み込んでくれて、チンチンまでも包み込んでくれたんです!こんなに気持ち良い思いできるから、ADやめられないっす!!




















1人あたりの尺としてはほぼ均等に30分前後で、その中でインタビュー等々の流れが10分前後、ADとキャストの絡みが20分前後で展開される。絡み自体もだいたい同じ流れで、桃咲まなみちゃんだけパイズリがあり。そのパイズリはまなみちゃんが「パイズリする?」、「普段撮影以外はしないですからね。」とノリノリでやってくれる。
この企画なかなかおもしろくて好きでした。出てくる女優さん4人とも可愛くてハズレがなかったです。ただ、他の方も書いていますがカメラアングルをもう少し考えてほしかったです。
目当て しかしまぁ、カメラワークが残念。 あと、画質もあまりよろしくない
個人的にはハンター物は、シチュエーション系の中では一番レベルが高いと思っています。なぜかというと見てくれが普通レベルの女の子でも演出によって魅力的に見せるように撮る事に長けていると思っています。しかしこの作品は出演女優のレベルはみんな高いです。それにハンターマジックが加わる事で鬼に金棒的な出来を誇ります。特に気に入ってるのは桃咲まなみちゃんのシーンです。彼女のダメADを奉仕するかのような笑顔は、最高に魅力的です。ツンと張り出したような巨乳もとても良かったです。ただ一つ気になるのは、隠しカメラによる撮影のフレームによる死角です。フレームの死角がない普通の固定カメラもあるようなので、全てそれで撮ってくれれば良かったのに。
この妙な設定を信じさせてくれる作りこみを期待したのですが、 金がかかってないだけのよく分からない作品でした。 女優から誘ってヤリまくるだけの代物で、 別に甘えさせたり、慰めたりするわけでもなくガッカリでした。 桃咲まなみのSEXは母性を感じさせてくれるような雰囲気のあるもので、全編これだったらなぁ・・・と悔やまれます。 これがなければ、★1~2レベルです。