
この春、憧れの教職に就いた早乙女ルイ。ある朝、電車内で教え子から痴●にあっていた。彼女には他人に知られたくない事情があった…。生徒達と年齢が近いため、日頃からナメられていると感じていたルイは、偶然知ってしまった同僚教師の秘密をネタにして生徒達とのコミュニケーションを図っていた。ある日、生徒達のイタズラからその事が同僚教師本人にバレてしまう。




















作者はAVをたくさん作っているうちに迷走してしまったのだろうか? AVはエロを追求するべきではないのだろうか? 20連発することが目的となってしまっていて雑になってしまっている。 最後のエピローグ的な電車内痴●シーンが一番の見どころだった。 ただし、エピローグ的なシーンのため、アッと言う間に終了。 もう少し、この部分をじっくりと見たかった。 早乙女ルイさんの裸体が美しいことだけが救い。
本シリーズ作品によって出来の差が大きいが、結局、シーン構成(ストーリー)と女優の中出し抵抗の演技、台詞の差であろう。 本作は後者は、十分出来ていたと思う。その点で楽しめたので良いの評価に。ただ、前者は問題。生徒とそこに教師1名加えたメンバーで延々と中出ししても、すぐに飽きるでしょう。 生徒、教師(校長、教頭入り)、PTA(生徒の父親達)など、役柄設定に合う3つのグループで中出し蹂躙される3シーン構成などにすれば、もっと盛り上がると思うが。 アイエナジーの20連発シリーズも初期の作品は、きちんとシーン作りしていたのだが。初心に返って欲しい。
このシリーズは初見で、AV観るときストーリーは全く追ってないので、他の方が書いておられるようなマンネリとかについてはわかりません。 ですが、昔のエロビデオ界では考えられないレベルの超美人ドMのルイちゃんが教室ストリップをさせられ、生徒達に囲まれてセックスされるというだけで見るに値すると思う。 ルイちゃんはいつもどおりのM感たっぷりのやられぶり。 パケ写は・・・だめだこりゃ。ルイちゃんがかわいそう。
緊迫感がないイマイチエロさがないイマイチイマイチイマイチイマイチ
早乙女ルイの演技は良かったのに、「女教師物ならこれだろ」的演出と構成でマンネリ化して見所は無し。 早乙女ルイのキャラを生かしてロリ女教師要素を出してみたり、 もっと工夫すれば良かったのに。 普通に駄作に終わってしまった。