
琴音の夫、タカシは単身赴任中。そんな折、離婚をしたタカシの姉、奈津美が一時的に琴音夫妻の住む実家に身を寄せる。既に両親は他界している為、琴音と奈津美の二人きりの同居生活が始まった。ある夜、奈津美は琴音の部屋から漏れる喘ぎ声を聞き興奮を覚える。翌日、琴音を見る奈津美の視線が次第に妖しく変わっていき…。




















キスや指での舌責め、股間と胸だけを出した状態でテーブルの上での愛撫と結構ツボを押さえてくれる良作。旦那と電話中に股間を弄られるシーンもエロい。
前作の瀬奈涼のM体質が抜群でさらに美人度に比べ雨宮が少し演技等が落ちるが、しかしストーリーが良く落ちていく過程が上手く書けている。 堀口がベテランらしく抜群の演技、アクメ度、綺麗な肉体に絶賛。 シリーズ化して欲しい作品。
調教と呼ぶにはソフトすぎる内容。責め自体もハードなものではなく、道具は電マと相当ディルドゥぐらいなもの。 レズの絡みはしっかりやっているので、ソフト好みの人は良いかも。ただ調教というタイトルがついているので、もっとSの責めがあると思っていた自分にとっては厳しい作品でした。
女優がいいのか演出がよかったのか、雨宮琴音の演技が見事。 最初はレズにも近親相姦にもかなり強い拒絶を示す。 この手の作品には珍しくリアル路線で、すぐにエロエロになったりしない。 中盤までは拒みながら堀口に責められ続けるシーンが続くが、 体を硬くしながらも自然に足が開いていきオヤ?と思わせ、 後半に向かって次第に体の力が抜け、笑顔を見せ、義姉を 受け入れていく変化の演出が素晴らしい。 堀口も責める義姉役がはまってる。 すぐに濃厚なカラミを始めるレズものも嫌いじゃないが、 正直そういう路線が多すぎるので、このようなドラマ性 重視の作品は貴重だと思う。 最後は好みの問題だが、近親レズものとしては かなりレベル高めな作品だと思う。
調教レズ物=ペニバン ではなく 堀口さんが雨宮さんを淫らに落とす流れは見応え有りました。 ただ雨宮さんが最後までヤラレ役だったのが残念。。。 雨宮さんの役を星優乃さんにさせていたら!! より密度が高く更に淫靡で見応え有るものに成ったでしょう。