
政府機関でありながら、非公認の捜査官である、あおい。最近、謎の死をとげる若い女性たちが急増。あおいは情報屋の白なまずの協力で事件の主犯である謎の組織「レッドドラゴン」のアジトを掴み、潜入捜査を試みるが失敗。すかさず再調査にのりかかるが白なまずを人質にとられあおいは囚われの身になってしまうのであった…。 ※本編(撮りおろし)の後に、同シリーズの作品集も収録しています。




















作品の流れは良い、スピード感のあるカメラ、動きは兎も角頑張りを見せてくれたあおいちゃん。 演技的にも良い表情の出来る娘だよね、あおいちゃん。 チャイナミニがえらい嵌ってた。 作品として全体的なバランスも取られてるけど、責めるシーンの作りだけは頂けないなあ。 制服着た組織のオンナメンバー?の存在が中途半端に邪魔だし、絵としてもそう。 攻め手の人数も多過ぎて、絵のガチャ付き感が半端無い。 その攻め手が4人5人で画面内をうろちょろ占拠する、あおいちゃんを取り囲んで引っ掴んでたら気持ち悪いだけだし、全裸で動き回って責めるのも演出的に過剰で嫌な混沌感を生んでしまった。 そこいらをすっきりさせていればあおいちゃんがもっと引き立つ絵になったと思うんで残念。 まあ、拷問研に似せない様にしたかったのかも知れ無いけど。 結果として陥落して落ちていく悲哀の様な物が薄く、エロいはエロいにしてもそれだけだと勿体無い感じがした。
クスリ打たれるとただのメスになってしまうところが良かった。 演技はへたっぴですが、捜査官ものとしてはなかなかの出来かと思います。
水谷あおいさんがすばらしい。 彼女、陵●向きのきれいなからだと肌・・オ○○○露出の開脚責めは最高。 でも・・イマイチ着衣多すぎ、もっと服で無く、彼女自体を見たい!
ふにゅ~んと癒し系な魅力の水谷あおいが、こんなハードボイルド作品に出演する というだけで驚き・・・だけど如何せん、セリフ棒読みだからねぇww 陵●とかHシーンになれば、なかなか魅せるけど、捜査官としてのカッコ良さとか迫力は 期待しちゃダメねww まあ、いいセックスを魅せる子なので、十分抜けるけど。ファンなら買っても損はないと思うよ、 子供の学芸会を見せられてもねww ある意味、制作側の大胆なチャレンジ精神に拍手ww
この女優さんは清楚系で、体のバランス、腰への移行が清楚系にマッチしてるし、おしりがエロい。 色々なシーンがあるけど、最後のカラミでバックで疲れてるシーンが一番深くイっている気がする。そのシーンがかなり好み。