
あさみと美月は幼なじみ。一人っ子の美月は年上のあさみをお姉さんのように慕っていた。同年代の男と付き合ってみた事もあったし男とのセックスも色々試してみたが、どうもつまらないし、しっくりこない違和感を感じていた。あさみと過ごすのが楽しい。やがて美月はあさみに特別な想いを寄せるようになり禁断の世界へと…。




















幼馴染みの水端あさみさんに対する、自身の気持ちの正体に気付いた天然美月さん...。その瞬間に去来する感情は、「歓喜」、「当惑」、「不安」、若しくは、全く別の感情だろうか...? 美月さんは臆する事無く、あさみさんに想いを伝える!既婚、未婚を問わず、性別も問わず、人に好意を抱く事、好意を抱ける事は尊いと信じる! 相手の気持ちを尊重するという、当然の事さえ忘れなければ...。 突然の接吻に、美月さんの真意を図りかねるあさみさん...。「私は毎日シテるよ!あさみさんの事を想いながら...。」美月さんの残した言葉がループする...。 翌日、訪れた美月さんに、あさみさんは押し切られてしまう事となる...。 昨日とは違う、長く、長く交わす接吻...。 美月さんの背中に回された、あさみさんの腕...。 唇を離した美月さんの、上目遣いの瞳が可愛い...。 今から寝室で結ばれる二人...。 「いいのかな...?」あさみさんの最後の躊躇いを、美月さんが絶ち切る!「まだ言ってる!」、「ごめん...。」 美月さんの真剣な眼差しが、あさみさんの瞳を捉えて離さない...。再びの長い接吻から、愛の世界が始まる...。 あさみさんが、「しずかちゃん」と「ワカメちゃん」を混同している! 想いを受け入れ、想いが叶えば、二人を阻む障壁は存在しない...。接吻を交わす事と、呼吸をする事との差異も存在しない...のかも...? 美月さんがあさみさんを苛めている! あさみさんがイキそうになると、「我慢!我慢!」 美月さんの「指」に耐えられないあさみさんが、「1回ストップ!」、「休憩しよ!」と御願いしても、聞く耳を持たない!下着の中に手を入れて、更なる「追撃」を開始する!この時に「止めて!止めてキスして!」と言うあさみさんが可愛い!その前から舌を出していましたよね、あさみさん...?「初めて」の感想を尋ねられた時に、キスが一番恥ずかしかった!と言っていたのに...。 あさみさんを「寸止め」で帰して、自分の事を想って自慰をさせようとする、小悪魔美月さん! 必死の懇願に依り、「あさみクライシス」を回避するあさみさん!このパートは見応え充分! 最後にもう一度、二人は愛を確認します!そして、 二人の事が羨ましく思える程の、幸福な余韻を漂わせて物語は幕を下ろすのです...。
私が見たレズ作品の中で最高傑作です。 まずは天然美月さんの年上をレズ堕ちさせるテクニックは演技を超えたレベルです。 水端あさみさんが責めるシーンのたどたどしさは、まさにレズ解禁って感じで、とてもリアル感があって良かったです。
特に最初の壁ドンからの、20分にも渡るキスシーンは絶品! 百合キスの綺麗さがこれでもかと堪能できて。 ここまで綺麗な百合キス、そうそうみれるものではありません。 ですが、その折角の百合キスを、アフレコがダメにしていました。 あとから絡み音を入れたのでしょうけど、舌先が触れ合ってるだけなのに「じゅるっ」とか、非道いところでは唇同士が離れているにも関わらず「ちゅ」とか音がしたり。 あと、せっかく綺麗に舌を触れ合わせているというのに、「ぶじゅるるる!」みたいな、もはや雑音レベルの音が充てられてたりします。 このアフレコ、蛇足です。二人の自然な音だけでよかったのに、、、
美熟女・水端あさみさまの初レズ作品ですが、相手が若い天然美月さまというのは良かったと思います。 やはり、個人的には熟女が若い女に抱かれるレズというのが一番興奮する展開なので、この作品は好みにぴったりな作品でした。 前半は、あさみさまが一方的に責められる展開で、着衣のままの美月さまに全裸のあさみさまがイカサれてるところは最高に興奮してしまいました。 あさみさまが責めるシーンもありますが、すぐにまた責められる側になるような感じで、とにかく興奮が止まらない作品でした。
おパンツを濡らしながら感じる姿はすごい興奮します。 これからもこのメーカーの作品にお世話になります。