
若く美しい更紗は、夫・俊夫と何不自由ない幸せな生活を送っていた。しかし唯一、与えられぬもの…それは「外の世界」。そんな中、リストラに遭い帰郷した義兄が、更紗たちと暮らし始める。それから程なくして突如、俊夫は重い病に臥し他界してしまう。独り残された未亡人・更紗が求めようとするものは…。












過去作品ですが、この人のファンなので 購入。 当時から流石に絡み、演技は上手いですね。
映像が暗いとがっかりしてしまう時が多いが逆にムード溢れる雰囲気で「愛してる」は色気が感じ取れる、 2シーンでは焦らされ旦那と比べられ「そんなこと言えない」と感じながら恥ずかしそうに答える息遣いはたまらない最後のシーンは艶かしい喪服姿情欲をそそる 作品を購入しないのは不謹慎
更紗には珍しいドラマ仕立て。冒頭暗がりで夫とまぐわう若妻「どうしてこんなに気持ちいいの?」「それは更紗が僕としかシたことないからだよ。」「他の女の人は色んな男の人とこういうことしてるの?」「更紗は世間知らずだから…」会話からは純粋無垢な若い奥さんとしか思えませんでした。翌朝、仕事に出てみたいという妻に「駄目だ。世間知らずの更紗がどんな目に遭うか…」社会に出ることを断じて許さず家に閉じ込める夫。夫の兄が東京でリストラされ求職中で、同居するため辿り着いた自宅で目にした更紗は…妖艶に桃をまるかじりし、汁を滴らせながらオナニーする淫景。義兄を迎えてもてなし、酔い潰れる夫を尻目に「東京はどんなところ?夫は外に出してくれない。」不自由さを憂い、義兄の前でひと滴の涙。唇を重ねた後、屈んで剥き身にした陰茎を口に含む奇行。その後、突然病に倒れた夫を看病する更紗はなぜか眼帯…エヴァのアスカのオマージュか。仰向けの夫に「こっちにおいで」の指示に従い、枕元に立つとスカートを脱ぎ落し、パンティも脱ぐ足元の描写。おもむろに夫の顔上に腰を沈め、下から舐めしゃぶられ快感に喘ぐ更紗。いつもこんなことしてるんだろうか。その後、風呂上がりの更紗の前に桃持参で来訪した農家の青年が「旦那が入院したならいつでもセックスできるな。」「お義兄さん帰ってくるから…」意に介さず抱きつく青年を拒まず、大胆かつ奔放な交接に勤しむ二人。玄関の外で耳にした義兄も私も「(えぇぇ~?)」です。籠の鳥状態にして世間知らずの妻だと思ってるの旦那だけだったんだぁ。あっけなく旦那が亡くなり、未亡人になった更紗。意を決した義兄は、告別式で喪服姿の更紗を連れ出し、「貴女はもう自由だ。」と抱きすくめ、あのオナニー場面目撃以来、悶々と見つめてきた義妹の垂涎の女体を思うがままに抱き、滾る樹液を打ち込み思いを果たします。気がつくとメモ書きを残して姿を消し、憧れの東京へと旅立つ更紗。傑作とは言い難い脚本も不慣れな台詞も開発途上ながら、ネアカなギャル系 原更紗がシリアスなドラマへ挑戦し、夏目彩春へとつながるターニングポイント的作品として愉しめました。
お兄さん羨ましい!更紗さんをめちゃくちゃにして、パンストビリビリに破ってかぶりつきたい。白い太腿肉を食い荒らし、キャーキャー言わせながら夢中で舐めまくりたい!
アリス動画、AVST動画での彼女の単体は全部、見て、 「プレイガール」では本作が最初。 久しぶりに見た更紗だけど、1984年6月20日生まれの 更紗、2009年12月1日releaseの本作では25歳だった のか。 最初の亭主と、最後の志良玉との絡み、映像が暗くて、 これじゃあなあ。situation設定も、なんか陳腐。 ま、定額なんで損したとは思わないけど、レンタルだった ら損した、と思ったろうな。