
スカートの中をまさぐり陰部をなぞる指先!陵●の日々が少女を淫女に変えてゆく。イカされぶっかけられる内に自らバイブを手に取り、男を求めだす!何時しか抗えない自分から抗わない自分に…。












2010年DVDのAVをコレクションしていた方はどれくらいいたでしょう。 私がいつDVDでAVを集めはじめたか調べるとコレクションは2011年ころからだった。 裏DVDが規制で出回らなくなったのでレンタルのAVを借り始めたのだろう。 2025年の現在、アイポケ作品しかも希美まゆの痴●ものが「HD」で見られる至福。 今から15年前のまゆは当然にかわいい。このころから立派なおっぱいだったのが一目瞭然だ。 今ベロキス唾液大魔王レジェンドになる前の吉村卓が若い。他の皆さんももちろん若い。 このころからすでに電車セットだったのだな。今のとは違う昔のものだ。 撮影機材も当然に今の4K機材とは異なる。しかしこのころのAVの撮影は熱かった。画面を見ればわかる。セット内とは言え臨場感がある。電車の走行音が効いているのか。 セットがない時代の痴●ものはスタッフも女優男優全員命がけ。発覚し逮捕されるギリギリの撮影をやるから当然に画面に力が入る。だからセットはダメ、とは一概に言えないのだ。 そんなセット環境で女優は痴●されている演技を求められる。痴●する方も本当にスリリングな逮捕ぎりぎりの感じを出すのが良い男優となる。 そんなこんなの作り込みを見て取れるAV作品が本作。 あーでもないこーでもないと批判ではなく、臨場感を「楽しむ」のがこの時期のAVのだいご味と思う。 まゆが感じてくれてよかった。 15年前のAVを紹介してくれてありがとう!FANZAさん。
希美まゆさん!ファン必見。痴●されてまゆさんめちゃくちゃ感じてます。
制服なら、ネイルは外しません? D学やら私服なら、アリなんだけど。 AVって基本はご本人の姿を魅せてもらうものなんで、脚本がガタガタでもまあ良いんですが、「本人の外見」はせめて設定重視して欲しいなあ。人妻熟女が綿の縞パン履いてても変だし、タイトルに「コスプレ」と打った商品なら、そこらのエログッズ屋の下着でごまかさないとか。
変に女優さんに合わせようとしたアイドルっぽい衣装ではなく、普通の制服なのでリアリティが高め。脱力系の女優さんなので攻められる設定にあってます。
17:50の、先生に痴●の相談すると、 先生「本当にそれ痴●だったのか?」 まゆ「え?」 のやり取りがめっちゃおもろいです。 まゆちゃん笑い我慢してるだろ。笑