
旦那がセックスしてくれないんだね…可哀そうに…じゃあボクが代わりに妊娠するまで中に出してあげるよ!夫の転勤で新居のマンションに越してきた郁美。結婚も4年目に入りそろそろ赤ちゃんが欲しいと思っていた郁美だが仕事が忙しい上に淡白な夫に期待できる訳もなく消沈する日々を送っていた。そんな折、マンションの大家で隣人の下塚と遭遇する。一見、親切で好青年な下塚だがその裏の顔は狂気に満ちた盗撮魔だった__。












綺麗な女優さんで被虐系も似合ってましたね。ホントいい女優さんだった。
最初のからみが強●になるわけだが、あいりさんは、射精され、次にバックで入れられた際に拒否しながらも「大きいの!」と口走っている。実際この男優、巨根に見える。しかも希島あいりとからめるとあって興奮しているようにも見え、腰の動きが激しい。 その後、夜間に呼び出されてのからみは、経過を見せるフェイクのようだけど、なぜかそのあとは、落ちていて、唐突な感じはする。 しかし、あいりさんの「好きではないけれど求められている」ことによる複雑な感じはフェラの時の表情によく出ている。このときの表情はなかなか得難い。 そのあとのからみは挿入してから10分以上かかっている。「熱いのが入ってる」「またいっちゃいます」と口走っていて、時々、うつろになる表情がよい。 最後のからみはいきなりバックで自分から動き出して、直ぐにイッてしまってるようであり、自分から抜かせたりして、やや通常モードか。 散々指摘されているが、どの絡みでもカメラが顔に行ってる間に白いクリームが尻や下腹部に塗り付けられていて不自然極まりない。 2回目のバックでは白い液が垂れ始めてから、カットが入ってクリームが足されているようだ。 リアリティを考えるとAVに中出しは不要と思っているし、大嫌いだが、こういう作品を見ると本当に惜しいと思う。余計な演出がなければ愛液が溢れ出すところが捉えられていたのではと思う。
隣人の大家さん、隠しカメラで毎日隣人の若夫婦をモニタリングしながらの生活です。エスカレートして隣人の部屋に侵入、あいり嬢が帰って来ちゃって言い訳しながら襲っちゃいます。何だかなー。結局、隣人大家さんに嵌まっちゃうんですね。可愛かったです。
隣人が希島あいりさまをレ●プするまでの、導入部が少々気色悪いというか、個人的には残念だったところです。 それこそ犯罪だろうと思ってしまいますし、男がオナニーしているところは見たいと思えません。 まあ、それはともかく、レ●プをするところからは、さすがに希島あいりさまです。 暗いシーンもありますが、常に明るいところでやっているよりリアリティが感じられますし、終盤の夕陽の光を浴びてるあいりさまの裸身の美しいことと言ったらありません。このシーンはコスチュームがジーンズというのも良かったと思います。
めきめきと演技力が上手になっている美人さんというだけでない女優さんという印象を受けました。 サイコパスな隣人の演出といい、シチュエーションとしては十分揃っていたと思います。 ただ、解せないのはあいり嬢へのバレ方でしょうか。 もう少し展開に大きく左右するバレ方を演出して欲しかったです。 シーン毎の心境の変化などは悪くは無かったです。 出来れば堕ちるまでもう1シーンくらい挟めると尚良かった様な気がしました。