
堕ちゆく誇り高き美人エージェント。新型の秘密兵器を開発した博士が拉致され救出に向かった「かえで」だが、敵陣に囚われてしまう。性獣たちの卑劣な性拷問に膣穴が犯●れていく…。












冬月かえでさまの捜査官は、シーンごとに変わるコスチュームがまず良かったと思います。 最初のシーンはAVではよくあるコスチューム。 個人的には、終盤の黒ストッキングの捜査官が好きです。 かえでさまのスレンダーボディと美脚が映える良い作品だったと思います。 シーンの終わりがGAME OVERというのは、他の作品でも見ない感じがあり、独特で面白いと思います。 古い作品なだけあり、それでいて長時間作品なので、データが二つに分かれているのが、やや難ありと言えますが、かえでさまの美しさにそんなことはどうでもよくなります。
久しぶりに観たらやっぱりよかった。 捜査官の完落ちは好きではないけれど、これは最初に原人さんを「ザコ」と罵っておいて、ちんちんが入ると「ザコのちんぽはどうだ?」と辱められ「気持ちいいです」と泣きながらいかされるので、興奮させられる。 原人さんとの絡みでは性器が真っ赤に充血している様子がわかる。 銀二さんとは暗闇っぽいけど泣き声で、「動かさないで」「入ってるだけで気持ちいい」など最初から振り切れている。 観始めるとこのどっちかで果てるので最後の3Pはあまり観たことがない。 かえでさん、何をしてるんだろうか。 これが一番好きなんだが、評価が低いのでレビューしてみた。
最後のセックスで、太ももの毛が濃い男優は女のマンコをひたすら突き、快楽を貪っている。 女が快楽に悶え「ああ ああ ああ すごおおおい」と歓喜の声をあげると、男のチンコはさらに興奮して射精が促される。 チンコが限界に近づくと、男優は「イクッ」「ああああ」と声を上げ、チンコが我慢の限界に達した瞬間、「ああああ…」と静かに声を上げてチンコをマンコから引き抜く。 男優は引き抜いたチンコをひたすら右手で刺激し、性的快楽を得ようとすると、一発目の精液が勢いよく吐き出された。 その後も、二発目三発目と精液が飛び出し、「うう」「あぁ‥」と快楽に浸りながら声を出す。 精液を吐き出し終えると、男優は余韻に浸りながら息を枯らし「ああああ」と声を上げた。
かえでちゃんが美人でこの設定がいいイラマでやられていくのは興奮する
内容は毎回酷いが、女の子が抜群に美人 それだけのシリーズ作品 もう一回冬月かえでさんで捜査官撮って欲しい