
ついにやってきた「あいり」の人生初の3P性交体験!男二人から交互に責められ続け照れも恥じらいも忘れ美女が初のエクスタシーに溺れる!!経験を重ねる度に着実にエロくなっていく美女からますます目が離せない!












希島あいりさまの12年も前の作品を今更ながらに初鑑賞しました。 今でも現役で美熟女のあいりさまですが、スタイルの良さは変わりません。 一方で、やはり成熟した女の色香がまだない分、とにかく可愛いです。 そして、まだデビューから間もないこともあり、初々しいです。 この頃の作品だけを見たら、今でも活躍されているとは信じ難いくらいに思えます。 こういう時期があって、今の希島あいりさまがあるということで、ある意味歴史を感じる作品でした。
初体験で戸惑っているのが画面から伝わるのが初々しくて良い。そこだけでも白飯何杯でもいける。 初3pの初々しさで上位から10本の指に入るのでは。
デビューから3作続けて同じ監督さんの作品。 「3P」と書かれたフリップを見ただけで涙ぐんでしまうきじーの姿に (大丈夫かな…) と心配になる。 3Pの前に一対一の絡みに臨むきじーはまだ恥ずかしさが先行している様子。 恥じらいながらも反応を抑えきれない敏感ボディが男心をくすぐる。 3Pは3コーナーでの構成、まずは受け身のみ。 2人から同時に責められる違和感と「イク」ことへの怖さに戸惑うきじー。 続くWフェラでは平静を保とうとしながらも徐々にご奉仕モードに。 そして迎えた3Pの本当の狙いは「きじーの初イキ」。 2人の男に自由を奪われたきじーは、これまでみたいにイキそうになっても逃げることができず快感の絶頂へ。 潮吹き=イク、と思い込んでたきじーが「初イキ」の後に見せた、細い腰を仰け反らせビクンと体を震わせながらイク姿は官能的。 今までの「カワイイきじー」とは違う一面はAV女優としての魅力が花開くことを予感させてくれた。
初期作品のため、初3Pのオープニングですでに泣いていて痛々しい。 初絡みの男優と聞いても涙、不安そうな顔。 覆面の男優登場で現場から逃亡。 と、プレイよりオープニングの方がちょっと見応えありました。 いざプレイが始めると、恥じらいながらも潮吹きが多くていやらしかったです。 3Pも嫌々な感じもなくプレイ出来てるよで安心しました。 女優の成長が見られる1本。
こんな可愛い子が、恥ずかしがりながらも、男優のリードでさまざまなことを初体験していくさまは、たまらなく興奮しますね。セールだったので購入したが良かった。