
由美(初音みのり)は夫の芳夫と職場結婚し幸せな生活を送っていた。芳夫は由美の日頃の労を労う為、温泉旅行を計画する。訪れた旅館でかつて二人と職場を共にした社長御曹司の真治と出会う。真治の権力を利用した脅迫そして由美への肉体的要求。夫を思うが故、由美は真治に身体を預ける事を決意するのだった…なぎら健造監修で贈る人妻寝取られ温泉旅情。












内容も絡みも演技も良いです。流石、初音さんは外れない。 ただ画像が全体的に暗い。このシリーズにアルアルです。 後半にあるお風呂のシーンは良いですが、その後のお互いに 求め合う絡みはスッキリ明るくして欲しいです。
温泉でのカラミは1回のみ。立ちバック、対面立位してフィニッシュは尻射。 2回目は室内だが暗い。カラミ自体は良いのだがもったいない。顔射。 3回目はつまらん。
内容的にはありきたいですが、初音女史の演技がつつましく、かわいらしく、それが良いと思います。
大沢のモヒカン刈には、オヨヨ。 ああいう露天風呂でヤったら、開放的で気分いいのだ ろうなあ。私、夏に海でヤったことあるけど、露天風 呂では…。 温泉は最初だけで、あとは「あなた…」や「夫の…」の、 いつものpattern。 特に印象的なシーン、なかったです。
(結論) 女優と男優となぎらのトライアングルがビシッとハマった傑作です。 初音の代表作と言える出来栄えの良さが光ります。 露天風呂でのファーストレ●プが初音の白い肌と 温泉の湯がエロ綺麗に絡み、大沢との激しい強●が◎ ミソはその夜にはファックせずにフェラで終わり初音を焦らす演出工夫が◎ 自宅へ帰って悶々オナニー一歩手前での大沢の訪問で 萌えるセックスに導入されてしまうシチが非常に良い 初音自身の体が一時の緩みデブセンが消えて「ナイスボディ」になっていることも この作品に懸ける意気込みが伝わりそして「エロい背徳感の目力」が◎ 大沢に犯●れる毎に初音の「歓喜の淫声」が激しくハイトーンに 変身してゆく演出が素晴らしい。 ラストシーンもパンティの上から大沢の足の親指で愛撫され 悶える初音、このシーンだけでも一発抜けるエロさです。 早送り厳禁の久々の抜ける一本です。