
死ぬほど嫌だけどカラダは拒めず…一泊二日、調教されまくり朝までイカされ続けた新人女教師の私…。修学旅行の下見に行くはずだった1人が急遽発熱。その代打で桃乃木が半ば強引に行くことに。同行者は学校でも有名なセクハラ教頭。しかも桃乃木は以前からこの教頭が生理的にもかなり苦手だったのだ。当日であったため、部屋の変更はきかず、他に空きの部屋もなく旅館は相部屋のまま泊まることになり…。弱みを握られ強請られセクハラ教頭の汗だくピストンにイカされる屈辱。何回射精しても終わらない教頭のち〇ぽに狂いまくってしまう。












お酒や薬を使ったり、寝込みを襲って…ではなく、シンプルにハメられる作品なので、シンプルなストーリーで内容が入ってきやすい。 また、女優の圧倒的な美しさと抜群のスタイルなので、この組み合わせでハズレな訳がない。
相部屋NTRと違い酔わせて意識のない状態でのカラミを撮影して弱みをつくるのではないので、最初のからみの仕方なくイヤイヤ感→嫌がりながらも諦め感→最後は堕とされて、の流れが素晴らしい。 ストーリーをおって変化を演じる女優さんの演技力があってこその秀作です。 特にバイブをパンツで固定される責めで、一生懸命フェラしながら股間に蠢くバイブに腰をくねらせる画は特筆すべき淫靡さ!固定バイブでのプレイ時間もたっぷりあり何度イッたかわからないほど。 さらにバックでケツを突き出した体制でバイブを抜いたかとおもえば、本命登場とばかりに即挿入!バイブから本物に変わった際のかな嬢の反応もめちゃくちゃエロい! 大満足のシーンです。ごちそうさまでした。 このバイブ攻めがあったからこそ翌日の堕ち方にも説得力が増すというもの。 相部屋ものの大傑作です
理不尽な理由で迫られ、嫌ではあっても無理矢理ではないという設定は良かったです。 徐々に感じてしまう様子はとてもエロかったです。 屈辱から求めるように変貌してしまう所も良いですね。
快感堕ちへの艶技・表情は申し分ないが個人的にはベロチュウでの舌の絡み方がいまいち。
かな嬢の別の相部屋モノも悪くは無いのですが、本作はとても分かりやすく◯。寸止め連続攻撃は見所。ストーリーもAVとしては、伏線回収していたり丁寧に作られていると思う。ラストに闇を見るものの、実用性もあって不満なしでした。