
サーフィンサークルの大学4年生の「あおい」「みつり」「美羽」。みつりは秘かに幼馴染「あおい」を想っていた。そんな中「あおい」と「美羽」が付き合う事に。ある日「美羽」が浮気をしてる事を知り女性不信に陥る「あおい」。そんな「あおい」に自分はそんな女じゃないと伝える「みつり」。それを証明する為、1か月間の禁欲を提案。達成したご褒美に何でも言う事を聞いて欲しいと伝える「みつり」。不在NTRドラマに長浜みつりが遂に挑戦!ただの不在NTRドラマではなく男女の恋愛感情が入り混じる甘くも苦い純愛ストーリー。ずっと幼馴染の男友達を一途に想っていたみつりが伝えられなかった気持ちを遂に告白し幼馴染と3日限定の同棲生活がスタート。想いは爆発し何度も身体と心を重ねることを求めるみつり。彼女の一所懸命に尽くす姿に胸キュン勃起間違いなし!そして最終日、まさかの展開が…。












自慰が日課の幼馴染が1ヶ月の禁欲を条件に、達成時のご褒美を提案して・・・というお話です。 禁欲に至る流れや、禁欲を苦とするくらいエッチな女子という演出も良かったです。 又、禁欲が解禁された時のエロい感じも良かったのですが、若干爆発した感じが弱かったようにも思いました。 もっと暴走に見えるような暴れっぷりが見たかったです。
みつりちゃんは演技、表情、絡みどれをとっても満点です。男優さんに少し物足りなさを感じましたが総合的に見て星5です。みつりちゃん、まだまだ色んなドラマ作品で活躍して欲しいですね!
女優さんは文句なし。可愛い巨乳。優しい笑顔、見ていて楽しい。 それと同時に、この作品の男優さんはいいですね。変な癖がなくて、見ていて、嫌な感じがしない。
正直に言えば、相手役のあおい君の演技は今回も厳しい。 台詞は相変わらず大仰で、どこか空回りしており、物語の説得力を削いでしまっている。 その人物像の一貫性も曖昧で、「落ち込む側」と「したたかに立ち回る側」が同一人物に見えず、観ていて首をかしげる場面が多い。 タイトルが「禁欲『させて』」であるにもかかわらず、提案者がまさかの女性側だった点も衝撃だった。 禁欲という重たいテーマを背負う導入でありながら、その合意形成があまりに軽く描かれており、開いた口が塞がらなかったのが正直なところだ。 また、作中で描かれる性行動の“標準装備感”には、現代AV的感覚の過剰さも感じる。 禁欲を決意して玩具を箱にしまう場面や、周囲の反応から推測されるキャラクター設定には、どこかぞっとする違和感が残った。 ――しかし。 そうした疑問点や粗をすべて押し流してしまうほど、長浜みつりの存在感が圧倒的である。 若く、張りのある身体つきと自然な肉感。 この女優の肢体を引いてしまえば、作品そのものが成立しないと言い切れるほど、画面の支配力が強い。 どの場面を切り取っても、可愛さとエロスが揺るがないのは見事の一言だ。 序盤のオナニーシーンは特に印象的で、欲を言えば一章丸ごと使ってほしかった。 接写の使い方、汗や水滴の描写、身体に残る痕跡まで含めて、フェティッシュとしての完成度が高い。 一生懸命さが前面に出たフェラも、役柄に合った身体の質感と相まって非常に良かった。 一方で惜しいのは、やはりクライマックスの迫力不足。 若い設定である以上、画的にも感情的にも、もう一段階の爆発がほしかったのは否めない。 懸命に応える彼女の演技を思うと、なおさら物足りなさが残る。 それでも総評としては明快だ。 みつり嬢の可愛さとエロさが十二分に堪能できる作品であり、アナルを含めた身体表現も含めて、強く印象に残る一本。 初めてのドラマ主演とは思えないほど安定した演技で、作品を最後まで引っ張り切っている。 美しい夏の物語。 次回作にも、自然と期待してしまう女優である。
こんな幼馴染に会えるなんて羨ましい限りですが、ここまでエロいとなんかい思ってしまう。