
電車で突然お尻を触られてびっくりしたが、男のいやらしい触り方に興奮してしまい学校で思い出してオナニーしてしまうほど痴●にハマってしまう。次の日また男が触ってきたが今回は触るだけではなく媚薬ワックスをカラダに塗り乳首もアソコも超敏感に…もう完全に痴●男の虜になり、びしょびしょのさきのおマンコにぶち込む男。声は出せない状況だが顔が完全に絶頂しているさき。もっと触られたい!もっと犯●れたい!さきは媚薬痴●に夢中になり痴●男を自ら求めるのであった…。












女子●生の佐々木さきちゃんが痴●に媚薬を塗られ肉便器にされていきます。とにかくさきちゃんが可愛いです。 最後のシーンはニーハイだけになるのですが、ニーハイってミニスカと合わせ絶対領域を見るためのものだと思っているのでニーハイだけならぬがしてほしかったです。
きちんとしたカラミは最後の一回だけで、痴●シーンが多く、痴●ものに特に思い入れがないので…という感じで視聴しましたが、車中の痴●シーンで「バストショット」と「局所の接写」の2アングルを同時表示する映像に大興奮。 AVの撮影、女優さんの感じているバストショットと、ピストンしてる局所の2個所が最高の興奮ポイントなんですが、片方を映すともう片方が写せないという問題があります。ただ、局所の撮影を小さい映像でインサートして同時に見られる映像を作り上げた本作品の映像演出は天才的ではないかと思いました。このシーンだけでも一見の価値はあります。 というか痴●ものじゃなくて、ノーマルなAV作品でも、本作の「バストショット&居所アップ」の2個所同時撮影方法&2個所同時再生の作品を観てみたいですね。 涼森れむの最新作でも似たような映像が観られましたが(ただ居所アップの映像のほうが大きくてちょっと残念)、これはAVの撮影において革命的手法ではないかと。
女優さんもシチュエーションはよかった。工夫があってもよかったと思います。
「女子高生(佐々木さん)が犯●れている所を客観的に見れるサイドアングル」と「パンツを完全に脱がさずパンツに手を入れて媚薬クリームを塗ったり、パンツを少し降ろし挿入しての本番、制服の隙間から見える胸等のフェチ的なローアングル」、この2つの視点が同時に見れて興奮しました。(胸への行為も特殊カメラで見れて良かったです。) また痴●行為が1対1で行われたので、痴●行為に感じてしまうシーンをじっくり堪能できました。 集団痴●物は直ぐに女優すぐに脱がしたり多人数で一気に進めてしまうので、1対1でよかったです。 ただ「恋人の男性教師」とか無しの「痴●に襲われて嫌がりつつも感じて堕ちて行く女子高生」でよかった。 もしくはドラマ要素抜きで「毎回全く知らない痴●に犯●れる女子高生」をオムニバス形式でもよかった。 次に痴●物を出すなら、「ひなの花音」さんに出演してもらい、今作のように痴●行為は2つのアングル、下着を完全に脱がさずずらして媚薬クリーム及び本番プレイ(特に花音さんは乳首にも媚薬クリームを塗り込んでもらいたい)で行って貰いたい。 服装は、上半身が前を開けられる少しゆったり目のブラウス(花音さんの胸のサイズ的に大きめの服にしないと特殊カメラが胸でひっかりそうなので(笑))、下半身はミニスカート、欲を言えば黒のレース下着のOL風姿。 痴●中の本番行為はブラウスの前を開けて、胸をしっかり見せてほしい。
制作陣が飽きてきているのか?アングルが減ったり(第三者アングルが無くなった)露骨に音声の編集が甘かったり、さくらわかなさんの頃に比べると今ひとつ力が入っていないように思えました。作風が好きだっただけにちょっと残念。 具体的には着衣プレイが多く局部アップが前回ほどでてきません、(ヘアありだから余計ストレス笑) 靴下もどこにでもある紺ソの方がビジネスとして成功すると思います。特別な格好はしない方が映像美としては無難。 基本この手の作品は「リアル志向」が基本だと思うんですが。 また、女優さんの演出が地味であり「媚薬という要素」において「塗ったら成功」という作業感を映像から感じました。(主観) 媚薬で強●的に腰が勝手に前後へ動いたり、ちゃんとしたオナニーシーンが前作まではあったのですが、 今作はオナニーもトイレで少々、図書館でパンツの中を少々・・・と、「我慢していられない」という雰囲気に欠けていた気がしました。 そしてどこか、 「スタジオセットでやってまーす」 という安心感のようなものがこちら側へ伝わってくるんですよ。 もう少し女優さんに制作の意図や前作前々作の見どころ、意識してほしいことなど打ち合わせしてほしかったです。 この脚本自体は気に入っているので次回作に期待します(^o^)