
おう、朝か。おっと、また裸で寝ちまった。 ま、今日バイトのシフト休みだし二度寝すっか。 (がさごそ、がさごそ) 「あ、先輩…おはようございます…」 …ん?……ん??なんで、後輩のりあが俺の家に? 「掃除してたんです。昨日のお酒とか、おつまみ…」 んー?いまいち思い出せん。 ってか、そのゴミ箱、使用済みのゴムが入ってるんだが。 りあちゃん。申し訳ないけど、説明してくれないか…? 昨日の晩、何があったのか。そして、できたら、 このおぼろな記憶がはっきりするようにヤらせてくれないか??










冒頭の昨晩の記憶が無いからもう一回させろというのがリアリティラインを超えてしまっていて萎える。 とにかくヤレばいいんだろうという強引なシナリオはいかがなものかと思う。 終始りあちゃんが衣装や髪型も含めて可愛いから☆4を付けたが、作品としては成立してない。
可愛い後輩感が溢れています。 最後に女性が積極的になる展開も良かったのですが、 押されるままにセックスしちゃう中盤までがあまりエロく感じなかったような。 ちょっともったいないかな。
推し女優の愛才りあさんの推し弱女性作品。 企画そのものは良いが、根本的に組合せがりあさんを最大限に輝かせてないので、そこそこな面白さに留まる。 りあさんの魅力の1つに、清純派で淑女に思えて、性行為に貪欲で、淫らで卑猥な姿を味合わせるというギャップ萌え的魅力が有る。 そのりあさんの魅力とシチュエーションと役の組合せが最大限ではないから、関係するまでが清純派で淑女で推し弱女性に見えて、関係してからは箍が外れた様に性行為に貪欲で、淫らで卑猥な姿を見せ付け、求め続け、ようやく帰らせたものの思い返すと魅力にどっぷりと嵌り、再訪した際に受け入れ、りあさんの性行為に貪欲で淫らで卑猥な姿に惚れ直しエンドという方が、面白さが上な気がしました。 なので、推し弱女性が変貌するラインの違いによるりあさんの魅力の最大限の活用が出来てない作品と思えてます。
りあちゃんの素敵な笑顔と瞳を見ると、まるで別の世界にいるみたいで、周りのことを全部忘れてしまう!! 一秒一秒が優しさと美しさで満たされてる!! りあちゃんまじで最高!!