
ようこそ拷問倶楽部へ…ここは、貴女が憧れていた、貴女の妄想の世界だ…さあ、何から始めようか…?「そんな…えっ…なんで?嫌…嫌ぁぁあああああ!!」SMの王道を突き進む『奈加あきら』が目指す『SM新世界』!?












まずパケ写の雰囲気がよく、妄想を掻き立ててくれる。 S心満たされる期待通りの内容で素晴らしかった
単体で見るとかなりいいが、ドグマの一連の作品を見た後にこれを見るとやはり物足りなく感じてしまう。 拘束台に固定されて前後から無慈悲に突かれ、汗だくで耐える姿はドグマでも見たが、ゲロを吐かせない点で安心して見られるものの、もっと激しく責めてよと思ってしまう。 拷問部分も他のレビューにあったとおり、SMのカタログのようでちょっとガッカリした。
樹花凜(七咲楓花)さん・・すばらしい!! 最近多くなった・・変なストーリーにこだわる作り方ではなく、「これは」本当に「映像美の世界」の拷問を見せてくれる。 奈加あきら氏の緊縛もすばらしい。今後もシリーズで見せてほしい。
オーソドックスなプレイをていねいに編集したカタログのようなSM作品。 すべてのプレイで抑制が効いており、「やり過ぎ」がないため、 責め手と受け手がともに非常にリラックスしているのがわかり、 SMの王道をわかりやすく伝えようという製作意図が見事に表れた良作です。 こうした作品は女優を間違えるとすべてがぶち壊しになりますが、 七咲楓花が申し分ない1人であることは言うまでもないでしょう。 抱え膝逆さ吊りでの鞭入れは、映像美の極致を楽しむことができます。 個人的には1つひとつのプレイにもう一息の濃密さを求めたいため、 物足りなさを感じる部分は確かにあります。 が、プレイごとの温度感のバランスが絶妙に保たれており、 最後までリラックスして気分よく鑑賞できるので、例えばSMカップルなら、 2人でお茶しながらBGM的に流すような鑑賞法もお薦めです(うちではそうしてます) 日常の楽しみに大いに参考になるでしょう。 お薦めの1本です。
いろいろな縛りの写真集のようです。 まんぐり縛りのポーズがイヤらしいです。 そこのシーンが唯一良かったかな。 とにかく七咲風花がドM過ぎて、単調な感じがします。 どんな刺激に対しても気持ちよがっているので、こちらのS心を高めてくれません。 時に嫌がり、時に恥ずかしがり、でも身体は快楽を求めてしまうようなやるせなさを感じません。 「強●小便口浣腸 イラマ少女 七咲楓花」で見せた、飲尿して恍惚感に溢れている表情は素晴らしかったので、できないわけではないです。 責めも単調で、苦しめるところ、辱めるところ、快感を与えるところと、幅を持たせて欲しかったです。 ただただイカせようとしているだけ。 拷問を名乗るには、お役不足だと感じました。