
此処は地下深くに作られた薄暗く不気味な研究室…。しかし、研究室とは名ばかりのこの地下室で、夜毎開かれている宴では、いやらしく調教された女が華を添える。本日のメインディッシュは清廉潔白な美人妻、綺美香。












一条綺美香さまの美熟ボディが縄で緊縛される、それだけでエロさも倍増しています。 10年も前の古い作品ですから、一条綺美香さまは50歳くらいでしょうけど、本当にそんな年齢に見えません。 美貌には可愛さも感じられ、形の良いバスト、引き締まった体つき、三十路と言われても信じてしまいそうなくらいに若々しいです。 こんな美人でありながら、陰毛は結構存在感があり、そこもエロくて良いところ。 終盤の、全裸で何人もの男たちから陵●されるところも素晴らしく、興奮しました。
初めて購入した女優です。 縛られた姿や汗、ヤラレっぷりがとてもステキでした。
意外に細かい演出がない感じだな。 拘束された女を男が愛撫しているときに、他の男が 女にキスするとか、身体の色々な部位をさするとか、そういうことがほとんど見られない。もう一人の男はただ見ているだけ。見ているのはいいけど、時々 思わず女の胸を揉みしだくとか やらないもんかな。 この種のものでは、どうしてもBaby Entertainmentと比べてしまうのだが、 そういう細かなこととか着衣とか、私の場合は、Baby Entertainmentの binding縄縛りのほうがフェチ感覚があっているようだ。
確かに、このシーンは impact 絶大! 今まで見た ことのないシーンというのは、粗製乱造が常のAV 作品では、なかなか、ないですね。 >お顔もボディーも,とても50歳とは思えないルックス いやはや、まったく。知らないで見れば、30歳かそこら? キモチビ男優とskin headチンタロウが、いい味を出して ます。 ただ、pakopakoと肉棒で責められるシーン(時間)は、なん か短かった印象。
縄師による緊縛や緊縛姿の女優などは良かったが、作品として観た場合は、責めの中途半端さが目立つ雑な作品だ。 最近の作品に多いのが、詰め込め過ぎ(緊縛のパターンと責め)な点だ。 何度も緊縛シーンを頻繁に変えパケ写用に使ったり、責めも鼻フックや鞭や蝋燭などを中途半端に短時間だけ入れてきたりする。 何の為になぜこの責めをするのか?など考えて構成してほしい。 後多いのが、何度も下着を脱がせ、また脱がせ(切る)などくだらない作り手の思い込みによるパターンの多い事だ。