
「手加減はしないで欲しい」撮影前、彼女は私達にそう言った。余計な演出一切無し!本編開始数秒後から縛られ、最後まで辱められながら絶頂を繰り返す。本気と本気がぶつかり合う、マゾヒズム大覚醒。












浣腸がいい。アリスって浣腸って少ない。そこが 唯一の残念なところ。
ずっとこのままでいたいと、吊られた喜ぶアリス嬢は真性のマゾですね。 縛り方もかなり厳しいもので、しかし、縛られる本人は、快感を感じているのだと思います。 ちんたろうの攻めは結構好きです。 指でのクリ攻め、電マでの焦らし攻め、ディルドでのおまんこ 攻め、肛門攻め、2ヶ所攻めで、散々逝かせた挙句、浣腸攻め。 全てが楽しめました。 後半は、亀甲縛りで浮き立たせた身体を、3Pで見せてくれます。 最後は、2穴攻めを楽しませてくれます。 かなり魅せるSMを楽しませてくれました。 乙アリス、ファンになりました。
縛師(奈加あきら)責め役男優(桜井ちんたろう)。 後手胸縛りで股縄を食い込ませて軽く逝かせて、股縄外して、蝋燭責め+バラ鞭で責めて、新たな縛りで吊るして浣腸液を入れる。 その状態でバイブでクリトリスを刺激すると失禁しながら逝く。 男優(真田京)が加わり3Pになって亀甲縛りでお万壺とアナルを交互に又は同時に責める。 真正マゾヒスト誕生と言う題名はちょっと違うかなと言うのが感想。
金髪ではなく茶髪も似合う。 ムチムチな体に食い込む縄も似合う。
ハードなプレイに体当たりするアリスちゃん。そのむっちりとした体に食い込む縄が良く似合います。この娘は通常はかわいい顔なのだけど、調教が進みメイクが落ちてくると結構不細工になっていくところが、さらに悲惨さを感じさせ、見る者の加虐心をそそります。 調教済の無様な尻穴をさらけ出し、苦悶しながら緊縛と快感に身をゆだねるその肉感を堪能しました。