
ワンマン社長・田崎のもとで働いていた守は、会社の不正経理および政界への不正献金を見抜き、告発。田崎は逮捕され会社は倒産するが、信念を貫き且つ自身の再就職先も画策し、守は意気揚々としていた。一方、復讐の悪鬼と化した田崎は守の妻・ちはるを狙うのだった…。












女優が最高! 可愛い顔してやる事半端ない。 縛り、蝋燭、鞭、脱糞など…。
宮沢さんは、シネマジックに出演するような本格派SM女優ではないですが、この作品での責めはかなりのものです。SMに耐性のある女優でないがゆえに、緊縛、浣腸、鞭、ろうそくなどの責めに泣きながら耐えることろがツボにはまって素晴らしい。
ちはるちゃん、吊されて頑張ってますね。泣きの演技とかも良いですが、2023年いっぱいで引退されちゃうとのことで、寂しくなりそう。 浣腸がありますがアナルではないのですねえ、そこが残念と言えば残念… さて影像ですが、吊しの責めシーンなど、まあ現実的な光景ではないのですけど、そこまで暗く見えるのでしたらモニター設定のコントラストが少しキツいのでは無いかしらと言う気がします。 画面全体ハイライトと言うような画ではないですが体に逆光ハイライトと被写体が立体に見えるようなシャドウをを作った上で、シャドウを別光源で起こしてベッタリつぶれでは無くなるようにし、またややコントラストも落としてあるので、私はそこまで暗いとは感じませんでしたが…まあこの辺は画の好みやモニター設定の違いもあるでしょうね。
アタッカーズは責めの作品が多いのが特徴だけど、他の方も書かれているように、なぜこうも画面を暗くしたいのか?確かに雰囲気は出るかもしれないけど。せっかく宙吊りの厳しい責めを受けて、凄く色気が出て、演技も細やかに女優さんが頑張っているのに、画面が暗く、綺麗な肌が見られない。もう少し照明を考えてくれれば最高です。
ジャケット写真のように宮沢ちはるちゃんが、亀甲縛りでおっぱいをむき出しにされて、獣のように麻縄で吊り下げられるシーンが圧巻。アナルとおマンコが丸見えの無防備な姿勢で、ぶっといシリンダー浣腸器をブスっとアナルに差し込まれる。何度も特大の浣腸器でおなかをいっぱいにされ、排せつできなき苦しさに脂汗を流しながら、悶え狂う。バラ鞭でお尻を叩かれても必死に排せつを我慢するちはるちゃんが愛おしい。最後は指を突っ込まれ、旦那の顔面に排せつ。そのあとも蝋燭や電マで弄ばれ、イヤーと絶叫しながら、おマンコはしとどに濡らす。ちはるちゃんがとても綺麗に撮れているSM作品の金字塔。