
「来月で終わるわ、借金返済…でも、ちょっぴり寂しいかな。これでお父さんと縁が切れちゃうみたいで」「え?お母さんたらまだ苦労したいの?変なのー(笑)」父が亡くなって10年。遺された借金を返しながら助け合って生きてきた恵子とエミリは、いつものごとく慌ただしい朝を迎えていた。ひと足先に家を出た母を見送りエミリが登校準備をしていると1本の電話が…。










これは見るべき作品! 見たいシーンが全て入っている感じ。 攻めの女帝役の女優さんがたまらなく恥ずかしさを引き立てている。親子レズ、無理やり、最高でした!
女帝であるアリス嬢のお戯れに巻き込まれる母娘のお話です。 娘の前で気丈に振る舞えない女の部分を見せる母、母の負担を減らすべく自らを犠牲にする娘の構図は悪く無いです。 お互いを思う気持ちを利用するような堕とし方はセオリーでもあり、上手に演出できていると思いました。 特にアリス嬢に顔面騎乗されて精一杯舌を伸ばそうとすることね嬢はとても良かったです。 フィストファックもこなすさゆき嬢は流石でした。
最上さゆきさんが、なんとなく若かりし頃の伊◯蘭さんに似ている。恐らく相棒は助けに来ないだろう(笑)さゆきと冬愛ことねの乳首を乙アリスが長いネイルで…。ぷるんぷるんされるさゆきの乳首。そしてアリスに舐められる。アリスさんにはこういう役柄が良く似合う。ペニバンで腰を振るアリスの尻もぷるんぷるん。いいなぁぷるんぷるん(笑)さゆき&ことねに洞窟探検させ、◯で顔がびしょびしょになることね。とにかくアリスの◯めがハンパない。壮観はことねがさゆきにフィス◯。騎乗位で下から突かれるさゆきのぷるぷる乳首を美味しそうにペロペロ舐めることね。この三人による世界の素晴らしさ。是非ご体感を。
冬愛ことねちゃんと、最上さゆきちゃんが母娘で乙アリスちゃんに調教される。ストーリーに沿ってちゃんと奴●に落ちていく二人がエロい。また、三者三様の肢体が絡み合う最後の3Pレズは圧巻。何が良いってこれが第一章でこのあと続いていく大河SMだということ。久しぶりに追っかけて見たいシリーズになりそうです。
乙さんがペニスバンドによる責めを母娘に加える時にむしろ娘の冬愛さんの方が目立っていたように感じられましたが自分としては母親の最上さんへの責めをもっと見たかったように思います。そして最上さんへの責めもアナル責めを多用するよりはオーソドックスな局所への責めを重視して欲しかったように思います。デビュー以来一貫して被虐の路線を歩んできた最上さんと、(ここでは「女帝」を任じる)乙さん同士です。自分は乙さんと最上さんのサシでのペニスバンドによる性交、願わくば乙さんの激しい腰の律動に最上さんが絶望的になって繰り返して逝かされる展開が見てみたかったです。それでなくとも熟れ切った果実の美貌の最上さんが年下の女帝による執拗な責めを受けて陥落していくシーンを是非見てみたいと思いました。