
『なにか私に隠し事してる?』近頃なんだか様子が変だ。いつも学校帰りに遊んでたなぎさとひかりが全然遊んでくれない。ある日の放課後、またしても誘いを断られたいちかは意を決してふたりを尾行するが用務員室の近くで見失ってしまう。そーっと用務員室に入ると、そこには赤い蝋燭や麻縄の束が…。










いちかさんはいつまでも幼く見えますので、この役どころも合っていると思います。ドラマとしても良くできていると思います。細かい内容は他の方のレビューを見てもらった方がいいと思いますので参考にしてください(ネタバレありにした方がいいレビューもありますが)。自分は全裸での緊縛でも素晴らしいと思いました(個人の考え方の違いですが)。言いたい事は、いちかさんのアタッカーズ女優名鑑にはノーカットで7作品収納されていますが、収録されていない単体作品は(松本さんを含めた複数女優が出演されている作品を除きます)3作品です。松本さんは23年6月以降アタッカーズでの新作は発表されていません。ですので、今後女優名鑑2 が発売されるかどうか微妙なので、この作品はセールなら買った方がいいと判断しましたので購入しました。
熱い蝋を垂らされ、ビンビンに尖った乳首をコリコリしてみたい。 あまりハードな責めではないが、いちかチャンなので許してあげる。 後半がちょっと残念な感じ。
スレンダーなカラダの緊縛はかなり興奮します。 控えめな胸を強調するかのように、上下から縄によって挟まれるのはかなりエロいです。 しかも序盤のシーンでは、その縛る過程をじっくりと見せてくれるため、かなり興奮しました。 細い腕やカラダをよじらせるシーンや、嫌がっている泣き顔のように見えるのにイキたいと懇願するシーンなどもあり、清純な少女が変態プレイに溺れているような感じさえして、とても良かったです。 個人的には、時間は短いですが縄によるオナニーシーンもあったのがとにかく大満足でした。
緊縛モノの男優は重要。ところが責めが上手い男優はまず皆無。 言葉責めで追い込み、いちか嬢のナレーションで堕ちていく様を説明するぐらいして欲しい。 彼女の声なら確実にイケるんだわ。 いい線行けるんだが、バリトンボイスが毎回気になる人なんで、得意じゃない。 縄の世界への入りも弱いが、責めも蝋燭を使う割にはソフトで。 なんか恐る恐る作ってる感じがあって、もっとディープに行かないとと思う。 ラストもクラスの緊縛された女子の前で羞恥を感じさせるのなら、思い切れと。 無言ででただ顔を背けているだけってのが本当に勿体ない。 だって先に緊縛にハマってるんだから、もっと参加させないと。 恐らくIPPAあたりの審査基準があるから突っ切れないのかだと思うが、時間が同じで1.5倍の価格で販売してるんだから、その分の上乗せをして欲しいね。 いつまで経っても同じ殻の中での勝負。 ネタの一般公募とか、小説はネットにいっぱいあるんだから、その作者に了承を得て作るとか。 いちか嬢のポテンシャルを活かした作品が見たいね。
JK緊縛モノなのに全裸緊縛シーンがほとんどで本当に残念。 私のようなマニア向けにブレザーのまま縛ってほしかった。 先日のいちかちゃんの作品もJKモノなのに制服緊縛シーンがなかった。 制服が本当によく似合ういちかちゃんの、せっかくのJK緊縛モノなのにもったいない。