
ロリでレズで近親相姦と美味しいトコ取りな、新シリーズ誕生!!くららは、妹・もえを溺愛していたが、その気持ちを打ち明けられずにいた。そんなある日、両親の留守を狙い、暴走する理性を止められずにキスを迫る。最初こそ拒んでいた妹だったが、ソコはもともと仲の良い姉妹のコト。たび重なる姉の性衝動に妹も少しずつ理解を示し始め、やがて互いに男性経験もない姉妹は、自然とお互いを求め合うように…。
良いとはいいきれませんが、飯島くららが藤崎もえをクンニでイかせるシーンは、数あるレズ作品の中でも上位に入る程好きですね。クンニでイかされた後、藤崎もえが股を広げたまま、ヒクヒクしてる所が非常に興奮しました。
女優は「良い」 スタッフは「もう少しがんばりましょう」 という評価です。 絡みが淡々としすぎて、印象に残ったシーンが少ない。 他にも、画面のオレンジ色が強すぎで絡みが潰れていたり、制服以外の私服がダサかったりと、残念な点が多い。 女子校生らしいかわいらしさ・初々しさが無かった。どこかサバサバしすぎていた気がする。ちょっと残念だった1本。
この二人恥じらい、責めともじつにAVらしいビジュアルさだった。 途中から姉と妹の攻守交替から更にテンションが上がった。 姉の顔、肉体、声が何ともいえないセクシーさを感じた。
女優さんのプロフィールを見ると、妹役のもえの方が実際は1才年上(21)だが可愛らしい妹役を演じている。 何故か姉を含めて2人とも処女設定というのは、タイトルに対して完全な設定ミスと思う。 おまけに後半はいきなり妹が責めてみたりとちょっと飛躍しすぎの面が多い。 仲良し姉妹感は非常に良く出ているので、お姉ちゃんはもう少しカラミ慣れしている設定が良かったのではと思う。 女優さんのキャスティングは上々なので、それを生かすのにはちょっと残念な脚本だったのが惜しい限りです。
絡みに関してはよいと思いました。 が、前の方も仰っていますがスタッフさんの声+影が目立ちました。また雑音も。映画のようなクオリティがあるわけでもなし、ジャンルも違い、ある程度仕方はないかと思います。ですが百合の世界に野郎の声はいりません。個人的に思うことなのですが、お姉ちゃんがあまり変わっていないにもかかわらず、妹の感じが急に変わったように感じるのはなぜでしょうか?特に演じる年齢的なものがかなり下に見えるのですが。ここは人それぞれなのであまり突っ込まないようにしておきます。希望というか、あったらよかったなーwと思ったのは、お姉ちゃんが拒否るシーンにて(前半終了間際のあたり、また後半~)妹が「あたしにもやったんだからいいでしょ?」から妹のターンになってくれるとドキドキできたかも、知れません。お姉ちゃんがかなり強引な印象だったので妹も負けじともっと強引になっちゃってもよかったと思います。