
学校でも評判の仲良し女子校生の二人「れいか」と「菜摘」。世間では仲の良い友達同士と思われているが実は恋人関係(レズカップル)の二人。もちろん周囲の目を気にして、なかなかイチャイチャできない彼女達…。そんな同性を愛し悩める10代の美少女達が魅せるラブラブ純愛レズビアンストーリー作品。




















Vol.1の時、とても純愛っぽい雰囲気で魅せてくれた作品でしたが、今回は… まず、見た目が(メイクが濃すぎて)女子校生に見えませんし、絡みにも、悪ふざけっぽい行動が多く入ってきていて、(前作にふんだんにあった)純愛な雰囲気は消えてました。 いつも通り、道具・男は一切出ず、絡みそのものは決して悪いとは思いませんが、前作のような雰囲気を期待して見たので「あれ?」っていう感じがしました。
全体のインパクトが弱い(最後のコーナーはまずまず)のはあまりかわっておらず、いたってソフト路線を貫いているようだ。 それでも各コーナーをしっかり時間を取ってあり、ひと通りのカラミが含まれていて、前作のような退屈感はなかった。 その要因の1つがオモチャなどの道具を使わずに頑張っている点であり、これは評価に値すると思う。 同社は先輩と私のシリーズがあるし、ヴァージンレズの後継的な位置と考えたとして、何か特長を出していけると良いのだが。 仲良しレズがお好みの方には良い内容と思うが、長く続けるためには何か「このシリーズらしさ」を見い出して欲しい。
工藤れいかさんはルックスが良く、くびれがスゴイ。レズに慣れてる感じ。 反対に青木さんはレズの絡みは初めてでしょうか。ちょっと笑顔がひきつって演技も硬い。 下着が2パターンずつあって両方とも可愛らしくて良かった。 絡みはソフト。こちらのメーカーはソフトレズは得意分野と思って楽しみにみておりましたが 疑似指○ンは頂けない。工藤さんの爪が長くて指○ン出来ないのであれば手○ンやクンニに脚本を書きかえればいい。 それをさも入れてるようなセリフを言い、見えにくい角度で撮ってる。 とてもLesbian Life6を出した同じメーカーの仕事とは思えない。これですべてが台無し。 オフショットにおけるお二人はとても仲良さ気だったので、指○ンは無くてもこの雰囲気を作品に出せれば良かったのに。