
夫・勲が勤めていた会社をクビになり、夫の実家を頼って上京することになった妻・恋。義理の父にあたる楊は小説家で、とても親切で聡明な男だった。ふとしたきっかけで義父の仕事の手伝いをすることになった恋。最初のうちは優しかった楊だったが、勲のいない隙を狙い恋に猥褻なことを…。夫にも打ち明けられず、1人で思い悩む日々。しかし、他に行くあても無い恋は、義父の命令に従うしか無かった。




















なんかつまらない作品 恋さんの作品では 『旦那のすぐ近くで2』 がやはり最高にエロい作品
小島遊恋 当時26歳、美巨乳が美味しそう。 序盤はどうでもいい展開が30分近くも続くし、旦那とのぬるいカラミも時間のムダ。 ただ、義父の日比野にはされるがままとなるのがエロい。 風呂場で立ったまま放尿させられるシーンなどは屈辱感が際立っていた。 最後は旦那よりも義父を選ぶわけだが、これは「どうでもいい」とかいう理由ではなく、義父の責めに堕ちてしまったと白状してほしかった。
このシリーズ、何作か見てきたけど、「犯●れて」と いう感じがしない作品もあり、本作も、そんな感じ。 ギラギラした義父に、いやらしくイタブラれる、ヤラレ る、という風味がないと … 。 小島遊恋も、とても美嫁とは思えず、私なら「いぢり」 ません。
この女優(小鳥遊恋)さんは、デビュー以来、レーベルの方針やら、シリーズの企画などで、どちらかといえば痴女的な役柄を多く演じてきて好評だったと思うが、このタイトルでは、これまでにはないキリッとした役を演じ、これはこれで好感をもてた。この女優さんも近々AV界から引退するかもしれない、というニュースをどこかで見て、当方は落胆しているところである。まあしかし、由愛可奈、瀬名一花、瀬乃ゆいか、綾音ゆりあ、そのほかたくさんの有望New Comerが登場してきているので楽しみにしているところだ。
突然のリストラにパチンコに明け暮れる夫。文句を言えば 暴力まで振るう。お金が尽きて実家へもぐりこみそこで 義父に性奴●にされていくというストーリー。 義父は日比野氏が演じておりさすがひびやん。 ねっちりしたセリフ回しが最高です。 恋さんも不幸に耐える女役が似合っておりいい表情してます