
理想の家族を作りたいが為、息子にも完璧を求め疎まれ始めていたれい子。夫との夜の営みも上手くいかなくなり欲求不満も募っていく。そしてその矛先は息子の親友との肉体関係へと発展していったのだった。そんなある日、デートの準備中に彼から別れを告げる電話が入り…。浮かれていた自分に落ち込むれい子は、やり場の無いもどかしさを息子にぶつけるのだが…。母のモノローグ(独白)で綴る愛憎渦巻く背徳の母子相姦ドラマ!




















牧原れい子で 近親相姦物が何本かあるが、そのなかでも上位に来るね。ただ、彼女のナレーションが入るところがあるが、話される言葉はいいんだけど、音声が画面にぴったりしない。もうすこし工夫が必要だね。それさえできれば、セックスの最中の女性の側のナレーションが説明として入るのは いいと思いますね。 このシリーズ、今から7.8年前のものだが、復活を望みたいね。
息子の成長に驚く表情があどけなく、モノローグも若々しいが不思議にハマっている。若い男に夢中という展開がある程度予想できただけに最後のオチは余計であった。 牧原さんの年齢を感じさせない美しさは眩しいくらいであり、プロポーションといい堪らないですね。 本当に母親なら我慢できずに居られないはずで、羨ましい限りである。
牧原れい子さんは可愛らしい面立ちで、すがる視線がいい。乳房は小ぶりだが、体の線は崩れてない。 夫を口腔愛撫する母親だが、年配の夫は立たず、オナニーで慰める。息子(山口慎次)にも疎まれ、つい息子の友人に手を出す。家人の留守に居間でクンニと指マンで責められ、フェラ。正常位ではめ、後背位、背面座位と変わり、胸射。 その愛人にも「同じ歳の彼女が出来た。」とフラれて涙。息子の部屋を訪れて「母さんを好きじゃないの?」と迫り、「好きだよ。だけど……。」と口篭もる息子に抱きつく。口と指で秘部を愛され、フェラでお返し。正常位ではめ、騎乗位、後背位と変わり、腹射を受け止める。息子好みの女になると決めた母親は、和室で言葉責めと指マンとクンニでイキ、フェラしながら「おまんこに入れて。」とねだる。正常位ではめ、騎乗位、後背位で突きまくられ、顔射を受け止める。 れい子さんは寂しさと淫らさを好演している。星4つ。
牧原れい子ということで期待したんですけど少々期待はずれでした。息子の友達を積極的に誘惑し、振られると今度は息子と。やはり後ろめたさとか道徳に反するとかいった思いを強く持った女性がそういうことになってしまうっていうのがいいんであって、やりたい放題の痴女的な母親では魅力半減です。
れい子ママの一生懸命さが伝わりました。惜涙場面は かなり演技賞ものです。 だんなに奉仕の姿勢に感激です。相手のせいにせず自らの 責を考えるなど台本にも賞賛します。 からみでは息子のダチとはすこしで最愛の息子とのからみ満載で満足でしたよ。