
夫が愛人を作り家に寄り付かなくなって数年…。ゆかりは愛情の全てを息子の祥太に注いでいた。しかし祥太はそんなゆかりの態度にほとほと困り果てていた。実は祥太は欲求不満の母の夜の相手もさせられていたのだった。ある日、祥太が親友の康平に秘密を打ち明ける。すると康平も実の母・爽子とそのような関係を続けていると打ち明けるのだった。そして康平が祥太に囁くのだった。「お互いの母親を交換して楽しもうぜ」と…。




















スワッピングだから絶対同じ場所でしなくちゃいけないのか? 他人に見られながらやるのが良いという人以外は、あまり受け付けないんじゃない。 同じ家でもせめて部屋を別々にするとかした方が、濃厚感がでるような気がするけどなあ。 広瀬、楠木というビッグ2を使ってるのにイマイチ盛り上がらなかった。
広瀬ゆかりさん楠木爽子さん共に初見でした。この 「母子スワッピング」の一作目(白河ゆりか他)と 比較すると「美形度」はこちらの方が上で、「淫乱度」は 前作ですね。 気になったのがゆかりさんのドラマ部分での演技力が 不足している事です。表情も固く動きもぎこちないです。 中出しソープのサンプル動画で観た時と別人の様でした。 絡みは問題ないだけに勿体無いです。爽子さんの方が 自然な演技が出来ていたのでは? 絡みはスワッピングも含めお二人共に2回有りますが、 少し大人し目だったかもしれません。でも前作が 淫乱女優が出演してヤリ狂っていましたから、今回 静か目でちょうど良かったのかも…。 それにしても演技が出来る男優を起用して正解でしたね。 もし、男優もダメダメ君なら普通以下の評価にしていたと 思います。 多分、お二人の単体作品は今後購入しないかも…。
近親スワップはグロクエが本家だと思うが、マドンナも手を出したか。 作りはグロクエと大差ないが、変に脚本に凝らずに乱交シーンに 重点を置いた分、本家よりいいかも。 カラミはそれぞれの近親相姦と4人での乱交の計3回。 回数的には少なく見えるが、乱交シーンに長い時間を割いた結果なので 物足りなさは感じない。 広瀬ゆかりは大汗かきまくりの全力投球で期待以上。 楠木爽子もスタイルは良くないが、やられ顔と声がエロすぎでレベル高い。 男優も1人が多少老け顔だが許容範囲。夫役だの愛人役だので オッサンが一切出てないのもポイント高い。 カラミを重視しすぎてドラマが希薄になった部分もあるが贅沢な悩みだろう。 今後は母親同士のレズの要素も期待したい。
最初から息子とデキていてはインパクトがない。普通の真面目な母親が、意に反して性の虜に堕ちてゆくという設定をユーザーは求めているハズだ。映像は綺麗に仕上げられ、広瀬ゆかりが美しく撮れている。しかし、小奇麗過ぎてイヤらしさが削がれていることも事実である。最初の楠木爽子のオナニーは隠語を発してはいるが、もう少し乱れて欲しい。次に広瀬母子のフェラ、玩具責め、69、絡み(バック、正常位、顔射)と続くが、この絡みも大人し目。そして息子たち提案のスワッピングとなる。最初は息子たちが自分の母親を玩具で責め、フェラ、69、その後母親を交換しての69から絡みへと進む。並行プレイで息子の横で息子の友人と絡むというシチュエーションは良い。広瀬ゆかりの胸を揉まれながらの「柔かいでょ。」という台詞がいい。最後は楠木母子の絡みとなるが、こちらは息子から求めている。個人的には気に入った作品なので、少し甘いが4点。