
喫茶店で世間話をしている主婦友達のきり子と智美。子供も無く単調な暮らしを送っているきり子は、智子からコンパニオンのアルバイトをしてみないかと誘われる。お小遣い欲しさに軽い気持ちで引き受けてしまうきり子。約束の場所に行くと、そこには見ず知らずの男がいて…。断って帰ることも出来たのに、刺激に飢えたきり子の肉体は男をすんなりと受け入れてしまい…。








きり子さんはなかなかお芝居がうまいと思う。 ナレーションも棒読みじゃない。 色白の美肌、小さいが柔らかい垂れ乳、チロチロ舐める舌がエロい。 ただ、ハメてるときは終始目を瞑っているのが残念。 お話は前半までよくできてると思う。 あなたごめんなさいの表現は弱いけど。
新尾きりこさん 僕は、結構タイプです。 巨乳好きの僕としては、サイズ的には物足りないのですが なんて言うか、旦那に申し訳なさそうな表情と表現 結構、良かったのではないかと思います。 白のブラジャーと白のパンティがよく似合っていて それが、なんか巨乳好きな僕でもそそられてしまった一面でした。 ストーリー的には、もう少しだとは思いますが 新尾さんの演技と白のブラジャーで4点を付けたいところですが、今回は3点で…
きり子さんはファックシーンでもいやらしい感じがせず、清楚に感じる不思議な魅力があります。筋はいつの間にかわけのわからない大家の専属のようなことになりむちゃくちゃですが、きり子さんの魅力で差し引きゼロです。ただ大好きな女優さんの一人である智美さんが陰に隠れてしまっているので原点です。全体ではちょっと甘めです。
助演の女優の絡みは不要。劇団の下っ端役者雇って、導入部位の演技だけで十分。 タイトルのような夫への罪悪感が全く、作品中に出て来ないのも、逆の意味ですごい。 新尾さんが、接写アングルなどが優れているマドンナで見れただけ。この点だけ評価して悪いに。 こんなありきたりの陳腐な作品を作る監督も全く期待できない。タイトルは、昼下がりの団地妻で十分でしょう。
コンパニオンというから、ある意味乱交的なものを期待していたが、見事に裏切られたのは残念。とくに後半中年オヤジとの絡みは安物のマ○ヘルもどきであり、演出のレベルの低さにがっかりである。 一方きり子嬢の悶えるような色気は良い。もっと羞恥との葛藤を演技できれば完璧な出来であるが、演出が求めていなかったのが残念。別の作品に期待したい。 さらには永井嬢の扱いはもっと残念。後半乱交もどきを期待していたが、見切り撮影のまま挿入なしで終わってしまい、男優含め何だったのかという演出である。 折角の女優を見事に台無しにした演出に監督には猛省を促す。