
仕事場の上司だった重雄の一人息子、和之と結婚したりおは何一つ不満の無い毎日を過ごしていた。しかし、りおには夫に言えないある思いがあった。それは重雄への気持ち…。重雄と一緒にいたいから、息子である和之とりおは結婚したのだ。そして、近くにいられるだけでいいと気持ちを抑え続けていたりおだったが重雄と二人で過ごす時間が増えるにつれ、心も身体も抑制できなくなり、ついには重雄を誘惑していくのだった…。








女優さんの素が出ている作品が好きなので、ドラマ物はあまり観ないが、浜崎りおさんが好きなので、観てみた。 ◎女優さん、男優さんともしっかり演技していて、意外と楽しめた。 ○義理の父とのHはもっと焦らして、もっと誘惑して、最後に1回だけでも良かったかな。
マドンナのドラマものとしては初期で、後の作品に比べるとドラマパートのカメラワークや演技の間が今ひとつ。 衣装もこういったリアルドラマ系ならばエロのオンとオフが欲しい。 全部胸強調は違う。 普段は地味な体に見えて、いざ義父を誘惑する時に胸ぽっこり谷間見せ、会う直前に物陰でさっと外してノーブラになる、とか演出してほしかった。 しかし、あれこれ文句言いたくなるのは実は思い切り想像力を刺激されたからで、大傑作だった。 元上司である内気な義父に、実はお父さんのほうが好き、と迫っていく嫁。 セックスにドラマの情感がちゃんとある。 浜崎は全ての場面で一瞬の隙もなくエロ可愛い。 1つ目夫とのカラミでのパジャマ、生地に浮いたノーブラ乳首よし。(マニアはこういう見たことないワンシーンに興奮する。) 前戯の乳いじりも自然にバリエーションつけて長くてよし。 2つ目義父相手、上に書いたように乳での誘惑を絵で見せて欲しかった。 前戯の乳フェチ感には大満足だが、「あたしお父さんに触って欲しかったんです…いっぱい揉んで!お父さんの気がすむまで!」なんていうセリフがあったら…! 二人の「とうとう願いが叶った」という熱気で、ノーマルながら充実している。 3つめの絡みは部屋から部屋への移動する和風家屋の風情や開放感、柔らかい光、浜崎の体、Hでのボージング… こちらも前戯の乳フェチ感に満足。 きっかけの和式便器での放尿に義父呼んで「舌で綺麗にして」は変態ぽくて設定上、変。 「ちっちゃい子のように持ち上げて、オシッコ拭いてください」の方がファザコンぽくてよかったんじゃ。 遠慮がちだった義父はとうとう獣に変わり、「それはダメ!汚い」と嫌がるのにオシッコの匂いのするあそこを無理やり舐め…てどうだったろう。 しつこいクンニがとりあえずいいけれど。 続く義父の乳いじりは、ずっと口に出せなかった「この乳が触りたかった!」が伝わる。 延々と我慢してきたんだ、まだまだ2回めのH!とのめり込んでいく二人… ラストシーンは一瞬「二人はもうしないのか」と思わせて…というヒネリがあったらドラマとしてもエロとしても完成度上がったのに。 セル版はカラミが長尺で乳フェチ増加、天使・浜崎もちろん増加。モザ薄。マニアは必須。 <浜崎りお作品はレベルが高いので☆の価値切り下げてます。実質☆10クラス>
りおちゃんのムチムチの体は最高です。 どの作品を観ても、史上最高のオッパイは健在です。 肉付きの良い体型となってからは、人妻が良く似合っています。 ストーリーはベタですが、彼女の体目当てなら、これもOKです。 彼女の引退が残念です。
騎乗位の腰の振り、正常位での巨乳の揺れ具合、しっかりとくわえてのフェラとどのシーンもエロくて抜ける。 個人的には風呂上がりの夫が求めてのフェラ、後半のトイレでの放尿からラストまでは息つく暇もなく見せられますね。
最後にキスして去って行くりおちゃんにキュンキュンした。 こういう終わり方、好きだなぁ。