
夫を亡くし、女手一つで息子を育てる為に耳かきエステで働く美紅。ある日、常連客の武川にプロポーズをされた美紅は、引き篭もっていたかずやを心配し、引き篭もりセンターへ相談する。そして、そこで助言を受けてかずやの部屋に入った美紅は、部屋で母子相姦物のAVを見つけてしまうのだった。かずやの気持ちを知り、息子と一度だけ過ちを犯してしまう美紅だったがそれが後戻りのできない悲劇を招くことになるのだった…。








少し暗がりの中のSEXも背徳感が出ていた。(ライトを体に当てるのは前提だが) しかしオッサンとのSEXは自分はいらないと感じた、 求婚シーンはいるかもしれないが。 それなら息子とのSEXをもう1回増やして欲しかった。 母親を他人に取られたくない息子を台詞で強調しながら。 もしくは求婚を断った後に息子と愛のあるSEXをするなどが欲しかった。
この監督の趣味なんでしょうが、本作も含めてメインキャストの暗がりでの絡みを撮りたがりすぎます。臨場感が出るとお考えかも知れませんが、視聴する側から言うと、あまり興奮できません。 この映像面が気になります。それと、いくらフィクションとは言え、出演者を殺してはいかんでしょう。 また、母子相姦に至る経緯が息子の仕組んだ罠であることをオチにしていますが、ものすごくどす黒い物を感じます。AVにオチなんか必要なんでしょうか。 逆に言うとオチにこだわる人は見るべき作品かも。
長谷川美紅のスレンダーな体が味わえる。 あと、このおっぱいが大好きだな俺は。 ツーンと立った乳首は勃起もの。
監督は芸術的な作品にしたいのかもしれないが、視聴者には迷惑である。 ぜんぜんエロい気分にならない。 先頭20分ぐらいで、見る気が無くなってしまった。 芸術作品が作りたいのなら、普通の映画を作ったらどうなんだ。 AVを芸術的にして何の意味があるんだ。 この手の監督は、あまり起用しないでほしい。
夫を亡くし、耳掻きエステで働く母親(長谷川美紅)。客の「武川」に求婚される。 引篭もりの息子(篠宮まこと)を案じ、ケアセンターの勧めで部屋に入るが、母子相姦物のAVを見つけて愕然。帰宅した本人を手コキするが、求婚話に息子は飛び出す。モヤモヤして自慰する母親。戻った息子に見られ、「今日だけよ」とべろキス、乳吸い、手マン、クンニ、仁王立ちフェラ。正常位で交わり、騎乗位、前座位に変わり、後背位で尻射を浴びる。 体を求める息子を諦めさせようと、母親は武川をフェラ抜きし、恋人を演じてもらうことに。案の定家を飛び出す息子。けれども、欲情した武川は母親を食卓に押し倒し、クンニ、指マン、フェラ。後背位で貫き、側位で突きまくり、正常位で腿射。嫉妬に狂った息子に殴殺される。 母親はまたケアセンターに電話するが、実は相手は息子本人だったという落ち。 美紅さんは小顔美人。けれども、息子との絡みは1回だけ。星3つ。