
IT関係の企業に勤める夫と何不自由のない生活を送っていたれい子。結婚して8年、夫への愛情が薄れた事など一度もなかったが、夫はいつからかれい子に恥辱的な行為を強要するようになっていた。コンビニ露出、全裸生活…。そんな夫の命令をれい子は素直に受け入れる事が出来なかったが、ある日、命令に従って初めて夫から褒めてもらうと、れい子は更に夫を悦ばせようと屋外で露出した姿を自ら撮影していくのだった…。








夫への愛を証明するために様々な要求にこたえていく妻、はじらい、ためらいの中。ほんの一瞬のシーンですが夫から恥ずかしい写真を見せられる場面などグッときました、のめりこめます。
31歳恥じらいデビューを見て以来、牧原れい子さまは好きな女優さんですが、発売から14年近く経って、初めてこの作品を鑑賞しました。 40代も半ばになりながら、美貌も美ボディも衰えを知らないかのようで、とても良かったです。 裸エプロンあり、屋外露出ありとそそられるシーンが続きます。 それにしても、これほどの女性と結婚できれば最高だと思います。
前半の家での調教プレーは、コンビニでの店員とのセックスまでは興奮を覚えたが、その後の乱交プレーが要らないような気がします。あれを入れるならもっとSMの調教方向に振り切ったプレー、緊縛や拘束などがあれば良かったと思う。
コンビニのバックヤードで森林原人とのカラミが立ちバック多用で良かった。フィニッシュは顔射。
牧原が珍しく野外プレイをするのだが、これはご愛嬌程度なので期待しない方が良い。 55分からコンビニの事務所内で店員にマイクロショーツだけを着けた上に羽織ったコートの前を開き、マンコを見せ、指マン、クンニ、絡みへと進む。 特に68分からは開脚した下からの撮影は生唾もの。 92分からは5人の男に取り囲まれて嬲り者になる。 5人の中一人だけがプレイに加わる事を許されているようだが、これは牧原の我侭が通ったものだろうか?? 脂の乗った弾力のある身体を見せられては小生の一物も何時に無く元気である。 5人のギャラリーに囲まれて、二人の男と絡む場面を難無くこなしたのだから、次は「ストリップ劇場で舞う母」への主演が待ち遠しい。