
倒れた妻の代わりに夫婦として会社の接待へ同席して欲しいと義弟・けんじから頼まれたれい子。仕事の助けになればと仕方なく引き受けるのだが、取引先の社長はれい子にセクハラ紛いの接待を露骨に強要。我慢できず、れい子は社長に酒をかけてカンカンに怒らせてしまった。後日、れい子は仕事の為と割り切って、しぶしぶ社長の元に謝罪へと向かう。しかし「口先だけの謝罪は信じられない」と言われ…。








取引先の社長に挨拶しに一緒に行って社長に触られてひっぱ叩いてしまった 後日それを謝りに行った、そこでセクハラフェラや挿入までされた。 それを義弟は記録していた。 義弟はそれをねたに脅かし社長に提供しセックスさせる。 この社長がとんでもない変態だった。
牧原れい子 当時46歳、美熟女で美乳、声もかわいらしい。 この作品はパケ写に魅かれて購入した。 れい子は全裸で両腕を吊り上げられている。 一方、きっちりと服を着込んだ男に背後からおっぱいを揉まれている。 この圧倒的な力関係に興奮した。 このシーンはエンディングで出てくるが、暗くてパケ写ほどれい子の裸身がよく見えないのが残念。 ただ、れい子のやられっぷりは十分興奮した。
ついつい伊藤聡子とダブらせてしまう昭和の美人牧原れい子が、義理の弟に頼まれ急遽得意先接待に同行させられる。接待の席で相手先社長のセクハラを拒絶すると、翌日会長(佐川)の元へ謝罪に同行させられる。会長は折●を受けてもらうとその場でデスクに両手をつかせてお尻を突き出させる(なんという強引な展開)。尻を平手打ちされながら謝罪の言葉を言わされ、さらにスカートをまくり上げ純白のパンティを引き下ろされて、尻タブが真っ赤になるほどぶたれた。その後会長は義弟に退室させ、脅しながら己の陰茎をしゃぶらせる。れい子の綺麗な乳首を吸いそして外性器を嬲り、陰茎を無理やりねじ込むと激しく抽送する。れい子は抵抗もままならず、喘ぎながら腰を振りオーガズムに達してしまう。 自宅に帰ると義弟が来ていて、寝室で着替え中のれい子を脅迫しながら抱き、下着を脱がせて性欲を発散させた。 会長に呼ばれ先方に直接謝罪に行くよう指示され、料亭の一室で肉体による謝罪をさせられる。四つん這いで裸の尻を甚振られSMの世界へ。吊り下げられて恥部を刺激され、椅子で大股開きになりGスポットと陰核を攻められる。命じられるままに肉茎を咥え込み、男を跨いで膣に挿入して腰を振る。延々と続く激しい抽送で快感の渦に飲み込まれ、眉間に深く皺を寄せて果てた。 本シナリオを画質をアップして再集録するとしたら、 ・洗濯物を干しているシーンや着替えのシーンでは、もっとフェチを喜ばせるアップの画像を工夫すべき。 ・何か物足りない。吊り下げられての潮吹きかお漏らしシーン、帰宅時のシャワーシーンやオナニーシーンもあって良いのでは。 牧原れい子のもっとドキドキさせてくれる作品を見たいものです。
牧原れい子が官能的で、全体がバランスよく作られている。飽きさせない。服や下着のセンスもよい。 フェチ系の視聴者を満足させる。
牧原れい子物は良い部類に入るのですが、今イチに何かエロさに欠ける作品ばかりで突起性が無い感じがします。淡々とストーリーが進む感じで『あ~良い女』だったな~だけで終わる内容ですね。 脚本に問題がある感です。