
夫を亡くし、とある山あいの村に入植したれい子と息子・とし夫。現代の文明から取り残されたこの村では草むらで人目もはばからず男女が身体を求め合っていて、さらに夜●いの風習が残っているのを知り、とし夫は母・れい子がその危害を受けないか心配していたのだが…。そんなある日、とし夫はれい子の自慰を目撃してしまう。れい子がその身体を持て余している事を知ってしまったとし夫は母を女として意識するようになり…。








レジェンド牧原れい子の農村ドラマ。いろんなシーンで、母れい子の肉体を楽しめる。のだが、あとひとつ盛り上がりに欠ける。 ちょっとれい子の反応が淡々としているなあ…。農村感をもっと強く描いて欲しかった。例えば、近親介護相姦とか、トラクターでのセックス、息子の友人たちに牛舎輪姦されたり、あと豚で獣姦オナニーなんてのも萌える。農作業で喉が渇いてお互いのオシッコを飲み合うシーンも欲しい。そして絶対外せないのが、母れい子の野糞シーン! 草むらに隠れて太長いうんこをひねり落とすのだ。 母の排泄を隠れ見ていた息子が欲情し、れい子の肛門に襲いかかる。脱糞したての糞汁したたる半開きの肛門に、ギンギンにいきり立ったペニスを一気刺し。宿便がぎっしり詰まったれい子のケツ穴で親子野糞ファック! もちろん塗り糞、れい子のおっぱいに大便を挟んでスカズリ! アナルフィストでうんこをほじくり出し、れい子の産道に詰めこんでスカトロファックなんて最高だ! れい子の子宮はサルモネラ菌が増殖し腐敗。糞と精子が発酵したドス黒い生理廃液を垂れ流す。スカ魔と変貌した息子は母れい子の顔面にまたがり口内排泄。自分の糞を食道から押し入れ、母の胃袋を肥溜めにする。れい子の胃袋は大腸菌に蝕まれ消化機能が停止、大量の息子糞が未消化のまま下痢便となって、れい子の肛門から代理排泄される。牧原れい子を人肉下水管にしてスカトロファックしてみたいなあ。 牧原れい子がうんこ通販してくれたら絶対注文する。ああ…牧原れい子のうんこでスカトロオナニーしたい~。笑
牧原れい子さんと農村ってミスマッチな印象でした。逆にそんな女性が農村で性の対象になってる、という興奮があります。青年に昼間、薄暗い家屋で夜●いされるのですが、そのシーンが好き。明るい、きれいな画質の現代のマドンナ作品にはないリアルな雰囲気が好きな作品。マドンナ出演作では1番好きで最近、盤でも中古購入しました。この作品は実は人気があるのか中古市場でも牧原れい子出演作の中では高値で滅多に見かけません。
最高の熟女女優、牧原れい子さん。本作でも色々な場面で興奮させてくれます。特に息子との近親相姦の場面では背徳感が十分出ていて興奮します。牧原れい子さんの作品でハズレはありません。
熟女偽巨乳が多い中、れい子さんは頑張っていますね。 それぞれの場面で抜けるところはあるのですが。 私は昼間に青年が夜●いするシーンかなぁ。
こういった作品には倫理観とか背徳感といったものが必須だと思っているのですが、そういったものが全く感じられない。 息子との絡みにしても村人との絡みにしても、ただのふしだらな雌にしか映りません。 牧原さんは魅力的な女優さんだと思いますが、こんな作品の彼女は観たくないと思ってしまいます。