
隣に引っ越してきた来たれい子を一目見て、みさは彼女のレズの素質と好きになった自分の気持ちを知る。数週間後…二人は一緒にお風呂に入るまでの仲になっていたが、それはれい子がみさを「頼れる妹」のような存在と思っての事だった。日増しに愛情が高まっていたみさは無理矢理れい子の唇を奪い愛撫で絶頂へ導いていく。しかしそれ以来れい子から避けられてしまい…。れい子に会いたい一心で、みさは計画を実行するのだった。








牧原れい子が結城みさとの美熟女コンビで卑猥な香りに包まれてじめっとした淫靡な空間をつくりだす。形のいい乳房と乳房、美味な香りの股間と股間の戯れがなんとも美しく猥褻。浴室等で、みさがれい子の全身を大切そうに弄り舐め回すシーンは圧巻で見とれてしまう。みさに脅されながらも快感の泥沼に堕ちていくれい子の妖艶な表情は、見ているものをぞくぞくさせる。
結城さんはメンヘラっぽい役ですね。なんか…怖いです…wwそれほど感情が伝わってきました。 牧原さんはペニバンを使った時、豹変したかのような表情と口調でびっくりしました。本当に色っぽかったです。 私的にはペニバンシーンがおすすめですねエロいのでw めちゃめちゃ興奮するという訳でなく、落ち着いて大人のエロスを観るような感覚です。雰囲気がとても素敵でしたよ!
ストーリーはまあまあ良く出来ている。 絡みも、一通りのことはやっている。それなりの熟女作品。 道具出現率が高かったのが難点だったが、熟女ファンには楽しめる無いようだと思う。
牧原れい子は控えめなキャラがよくて作品の質を上げている。 結城みさは彼女のキャラどうりのちょっと意地悪な役どころを演じていてそれぞれの官能演技が見どころ。
冒頭からみさ嬢の大胆オナニーあり、エレベーターでレズる妄想シーンと風呂場でれい子嬢を誘惑するシーンやなまめかしく絡みあう二人のゾクッとくるアングルなどの演出も功を奏していた。 濃厚な全身舐めあり、淫語連発、みさ嬢が自分の乳首をれい子嬢の乳首にこすりつけたり、相互オナニーあり、自分の陰部を相手の膝に素股のようにこすりつけたりと、とにかく大興奮のレズ愛撫テクを連発!! 誘惑に負けそうになるが思いとどまるも、最後は悦楽にはまってしまう過程を見事に演じるれい子嬢の演技力はさすがです・・・。これはまさに、牧原れい子と結城みさというこの二人の最強美熟女だからこそ最高傑作になったんだと確信した!!