
結婚一周年の記念日を迎え、幸せいっぱいの美人妻・梓。いつものように夫を会社へと送り出した後、行方不明だった義父・紀茂が突然現れてズカズカと上がり込んできた。図々しく怪我を装って居座る紀茂を「稀代の色魔」と罵倒する夫に代わり、優しく介抱する梓。そんな梓の優しさを逆手に取り、本性を現してゆくスケベ義父。美嫁・梓の無垢で清らかな身体は、為す術も無く弄ばれて…。








美人だが、目尻がつり上がった気の強そうな顔立ちの女優なので、後半は義父にはめられながらも陵●されている雰囲気を出さず、逆に義父をいじめ追い出すストーリーとなっている。このシリーズに、こんな展開期待する人もいないでしょう。本シリーズ、かなり見たが、ストーリーからの臨場感、高揚感は最低ランクの作品でしょう。このシリーズは、通例2回セックスがあるが、2回目のセックスが盛り上がるのに、この展開とは。 女優は、結構美人でややスレンダーながらオッパイもあり、いいボディーをしているが、年齢的な問題から、他の単体作品が出づらいだけに、普通のストーリーで作成してあげて欲しかったが。台詞回し、演技が結構出来ていただけに残念でした。
女優さんは良い身体つきをしています。 クールな感じの顔で美人ですが、話したり笑ったりすると、崩れた表情になります。 要は演技が固いのですが、本作は芝居の部分がからっきしダメで、チープなAV作品になってしまいました。 彼女のような女性がタイプでなければ特にお薦めという作品ではありません。
竹内監督が花岡じったを義父に起用してどういう作品にするのか興味があったが、正直期待外れだった。 義父にするにはじったは若すぎて、義父と嫁というより、やはり強●魔と若妻を連想させる。渡部梓は可憐で、義父からいいようにされるのは、観る側の加虐心をくすぐるのだが、最初の性交挿入シーンがカットされていて、座位からの描写というのはいただけない。 ストーリーはこのシリーズの中では意外な展開で終わるのだが、これはじったを起用して奇をてらったか?
梓さんは、一見きつそうな面差しなので、 購入(ダウンロード)するのにためらったんだけど、 花岡じった氏が出演しているので期待をこめて購入。 おそらく初めての主演ドラマだと思うけど、清楚で 初々しく気立ての良い若妻を演じている。 根はスケベという事はわかるけど、表情に出ていない。 珍しくじった氏の行為も荒々しさが弱いなあ!彼女の 内面のいやらしさを引き出していないね。 ただ、梓さんはスレンダーながら美乳で腰のくびれも あり、イイ女。声が素晴らしい。 引退(?)した立花みずきさんの新人時期と 雰囲気が似てる。みずきさんも声が良かった。 これから、艶技も上達していけば人気女優に なれる逸材ですよ。
美人でくびれたウエストがよく騎乗位がサマになってましたね。犯●れ役も似合っておりなかなかいい女です