
<哀犬倶楽部>ここは多額の借金を抱えた女性がアナルを会員に捧げる事によって、借金を帳消しに出来るかもしれない…そんな場所だった。こんな不気味な倶楽部の主催者が川上グループ代表・川上ゆうだとは誰も知るはずがなく…。そんなある日、哀犬倶楽部の運営資金を夫に内緒で捻出していた事がばれ、ゆうは制裁を受けてしまう。さらに<第50回公開処刑>に「お前のアナルを出品する」と告げられ、愕然とするゆうだったが…。








2011年の川上ゆう初アナル作品。高圧的な女主人がアナル奴隷に貶められる被虐作品。 こういう役どころは川上ゆうの真骨頂であり外れる筈がない。 イエーイ高島と大島丈と2回のアナルセックス。いずれもぽっかり開いたアナルを鑑賞できる。パケ写も美しいが全裸に赤い首輪のみを着けた川上ゆうの美しさに息を呑む。 コンパクトにまとまった良作。
一連のストーリーが完結まで描かれて、ゆうちゃんの今後の運命まで語られており、物語として完成しています。ビデオ時間の長さもありますが、このように、セックスやフェラに集中するだけの内容だけでなく、「最初の主人公の社会的立場・身分・性格⇒調教⇒生涯性処理専用ペット」として、一連の物語となっている作品を、しっかり観たいものものです。ゆうちゃん!グッドジョブ!
演技も艶技もできる最高の女優川上ゆうのアナル調教、しかも好みのシチュエーション「強い女の屈服もの」と来れば、これ以上望むことがないほどの条件。 けれど、観終わってみると何かが足りない。 もちろん勝手な想いだけど挙げるならば ●女主人から奴●に落ちた後、元部下一人一人が、それぞれに調教するけれど、最初にゆうの羞恥を煽る設定としては複数の責めが良かったと思う。 ●元亭主の変な空気浣腸は不要。 ●オークションに出品されるのに、お客に甚振られるシーンがほとんどなくて残念。 ●調教されて従順になるのだが「堕ちた瞬間」がわからず、残念
女優はSM物では天下一品なので、既出レビューを参考にして選定したが、暈しが大きすぎ肝心のAFの場面など殆ど見えない。女優とタイトルに惹かれ期待が大きかっただけに、落胆至極。
普通の(?)2穴同時FUCKは、AVセックスの展開の 中で見られるけど、時間的にはそんなに長くない。 本作はイェーイ高島と大島が頑張って、ガツンガツ ンと、突きまくっています。 ただ、モザが、反動化からまだ立ち直っていない 作品なんで(?)、07-08年当時の薄さに戻っていな いのが、残念。 ああ、こういうshow、生で見てみたいものです。