
捜査官である素性を隠し再婚をした涼子だったが義理の息子・真一は涼子の事を頑なに受け入れてくれず、家出をしてしまう。手を尽くして真一を探していたある日、潜入捜査を命じられた涼子は後ろ髪引かれる思いでその任務を受けるのだが…。秘書に扮して麻薬売買の元締めである花岡組の屋敷に潜入した涼子。しかしそこで真一と悪夢の再会をしてしまう。真一が組織に染まる前に何とか足を洗わせようと涼子は身を張る決意を固め…。








捜査官の強気な感じと人妻の体つきを楽しめる堕ちるのははやめだが演技は悪くない
このシリーズでも1、2を争う良作だと思うし,自身が熟女ものに目覚めたきっかけの作品でもあります。 以前,見た時は少し抵抗がありましたが、一通り熟女ものを見てから見てみるとむしろ若く見えるくらいです。 髪型や衣装のせいもありそうですが初期の作品でもこれより老けて見えるのもあるのでその点もいいと思います。 この世代の垂れた乳が多い熟女優の中で豊満ながら、躍動感のあるハリのある乳房はそれだけで魅力的ですが、男を無意識に誘うような表情もヤバいです。 個人的に敵に捕まる前の胸の谷間見せが非常にそそれらます。 と魅力は女優のエロさに尽きますが義理の息子に犯●れる背徳感もいいし、その息子の復讐にまた自ら敵陣に乗り込むというストーリーもなかなか凝ってます。 ラストの堕ちる感じは流れ的に不自然さはありますが全体的に良くできてると思います。
前半の息子とのセックス、正体バレてからのいたぶりは、まあ定石ですかね。 この作品のキモは「(義理の)息子を殺した相手に弄ばれて感じてしまう」という背徳の快楽ではないかと思うのですが、薬の力で感じさせるのはせめてもの思いやりかな。 責めのシーンはたっぷりあったんだから、薬ではなく自ら求めてしまうところまで調教して欲しかったなと思うのはS心としてある。
涼子のグラマラスボディとセンスいいパンティ,陵●され吊るされ指で散々弄ばれる。設定、息子役の稚拙なんかAVで批評するほうがどうかしてるんで、高尚な芸術もとめるなら前衛でも見てたらいい。禁断の薬で肉体も、精神も麻痺して組の女に堕ちていく様もラストのオナニーシーンで表現されている。 惜しむらくは息子を殺された大島を蛇蝎のごとく嫌ってて薬の力で大島の手で自由な女に堕ちていく台詞がほしかった。 「もう涼子のこと棄てないで、可愛がって、あなたの女になります、誓うわ」と甘えて言わせたかった。最後は絶対の服従の証妊娠に持っていくべきでした。 早送りなしでひさしぶりに全部見た。払った対価以上のものは久しぶりだ堪能した^^2回果てた、今からもう一度だ。風俗嬢を忘れてた^^
タイトルからは、とらわれた捜査官が種々の責めを受けるようなイメージを抱くのが当然だが、3人からの凌●セックスと短時間のバイブ責めのみの内容。 したがって、伊織さんの同じようなセックスを長時間見ることになる。さすがに、工夫なさすぎ。ただ、凌●系はタカラと溜池のみなので、意外にもマドンナ作品でありながら、本作が最も凌●感が強い。そこだけでしょうか、売りは。 しかし、タイトルからは、期待外れの作品と言えるのでは。監督さん、甘く考えすぎ。