
突然の侵入者によって打ち砕かれてしまった母・貴代美と娘・絵里の平穏な日常。貴代美は必死に抵抗するが男の屈強な力に組み敷かれて動けずにいると、別室に居る絵里の悲痛なアエギ声が聞こえてくる。「何故お前達がこんな目にあうのか思い出せ。」と男は言うが、貴代美には全く身に覚えが無い。やがて貴代美のアナルも激しく弄られてしまうのだが、その時、貴代美の記憶の中に一つだけ思い当たる事が浮かんでくるのだった…。








母娘の普段の生活の描写がないので、勝手に母だ娘だと名乗られても説得力がないし、娘は最初から全裸になって縛られていて、母も陵●されるときはなぜかいきなり全裸で、これでは陵●感に乏しい。また、母娘で相手をかばい合うようなやり取りもなく、二人一緒にいても別々にやられているにすぎず、物足りなさを感じる。かばい合うことで結果的に二人とも自ら進んで陵●されるほうがよかった。 母娘がなぜこのような仕打ちを受けるのか、最後まで引っ張るのだが、もったいつけて引っ張るほどの内容だろうか。何かちぐはぐな印象を受ける。娘役はもっと若いほうが陵●感が出ただろう。
森貴代美さんのアナルものということで 拝見しましたが、物足りませんでした。 アナルが主体なのに何故あまりアナルを映さないのか? 殆ど局部とのアップでボカシがはいり たまにズレた時に映る程度、 キスも無し、 それと犯●れているのに、なんで? 従順にフェラをするのか? 違和感を感じざるをえない 覇王翔吼拳を使わざるをえない 牧野さんは興味が無いので印象がないと言わざるをえない。
監督が意図した通りか定かでないが、無理矢理感はそれほどない。 清楚な母娘の転落劇を期待するとちょっと違うかも。 母も娘もマゾ臭が強く、レ●プや調教に対して本気で 嫌がったり抵抗する感じは薄い。家族が犯●れているところを 見せられても、悲痛を感じたり助けようとするよりも、 マゾをかきたてられて欲情してる感じのほうが強い。 単に女優の演技力のなさや個性によるものだと思うのだが、 たまたまそういう風に見える方向に作用したのだろう。 女優は2人ともムッチリエロい体をしており凌●がよく似合う。 暖色の照明を使ったことにより肌の質感がエロく見えるのもいい。 光に無頓着な三流監督たちには是非見習って欲しいところ。
2人とも色白で肌も綺麗で、アナルファックが楽しめた。やはり、色白で肌の綺麗な人のアナルファックは映えます。 母親役、結構整った顔立ちですが、あえぎ顔がより綺麗になり、あえぎ声も十分そそらせてくれます。彼女のあえぎ顔、もっと時間を取って抜いて欲しかった。 娘役、やや太すぎで、容姿もイマイチ。別の女優がいなかったかと思う。 ただ、親子同時アナルの場面は、漠然と2人のファックが流れているので少し工夫を。例えば、母親に「娘にアナルで行くところを見せろ」と強要し、嫌がる母親の姿は見たかった。その後、娘にアナルをやられているところを母親にみてもらえと強要し、お互いに「見ないで」という台詞を言うなど。 他の方も書かれているが、クリスタルの欲しがり妻に出ている女優さんを使って、もう少し娘役のランクを上げてシリーズ化して欲しい。
森貴代美さんも牧野絵里さんも初見でしたが、お二人共に なかなかソソらせる肉体でグッドでした。お二人共飛び切り の美形じゃないのもかえってリアリティーが有りますね。 ホンの短い母娘の会話のシーンでの台詞回しは正直上手い とは思いませんが、お二人共に性的感受性の高さが有る 様で凌●されている時の表情や叫び声等は相当のエロさを 感じました。 今作はほとんどが凌●シーンで、これ程タップリと凌● シーンを続けている作品は珍しいですね。余分なドラマ シーンが割愛されているので、凌●感タップリな作品と なり、当方が今年購入した中でも「凌●NO.1」作品だと 思いました。 シリーズ化して貰って、違う女優さんのも観てみたい ものです。