
毎日、仕事漬けの生活を送って相手にしてくれない夫に寂しさを感じる妻・さとみ。そのストレスを義父・銀次は見抜き、自暴自棄になりかけていたさとみを一喝する。普段は温和な銀二に元登山家としての男らしさを感じてしまったさとみは「駄目な私をもっと叱って下さい」と涙ながらに訴える。それを見た銀次は息子夫婦の仲を取り持つ為「絆の大切さ」を伝えようと、登山家時代に愛用していたロープでさとみを亀甲縛りにして…。








ん~、どうでしょうか。ゆるい設定ではあります。スタイルはまぁ、こんなもんかなぁ。ストーリーもゆるい感じが。ソフト系でいいなら、これくらいがいいのかも
顔もそれほど美人というわけではないが、いやらしいです! 男優の義父役の方の顔がいかにも山男ぽくハマり役?とも思ったぐらいです!スローな展開ではあるがコノいやらしい雰囲気作りと女優の魅せられていく感じが独特のモノがある。
発売直後に購入して2度見ましたが如何レビューしたら良いか迷ってしまいました…が! 名作とも言える前作と同様に緊縛と縄の虜になる可愛い嫁を描くつもりだったのでしょう でも反応はいまひとつ! 見ようによっては夫との生活に寂しさを感じている嫁が始めて縄に抱かれる、 不安と期待の狭間に震えているようにも見えなくもない でも女の芯から溢れる出る反応に欠けている感じがした 前作同じように瘤縄跨ぎなどがあり、このプレイにも変化を付いており ラストシーンでは堕ちた嫁を見せようとする試みも面白い でも反応からしてマゾを描くこうした作品には鈴木さとみさんは不向きでは無いかと感じました 名シリーズに向けて(マドンナ出演歴あり) (敬称略)羽月希、春咲あずみ、森ななこ、雪見沙弥、青空小夏など マゾ気や反応が豊かな女優さんに亀甲縛り嫁をやってもらい、 様々な展開を描いてほしい