
35歳・現役人妻下着モデル「北川みなみ」がマドンナからAVデビュー!!ゴージャスな下着を身にまとい、カメラの前でポーズを決める「セクシー」な表情…。下着を脱がされて全てを曝け出す「恥じらい」の表情…。そして、セックスに没頭する「エロティック」な表情…。魅惑のランジェリーモデルがカメラの前で初めて見せる卑猥なセックスコレクション!!








へんてこりんなタトゥーはマジ勘弁。 あんなので興奮できるか!!!!!ヒドイ
年相応のカラダ付きではありますが、円熟味あるプレイがエロくていいですね。ねっとり濃厚な絡みにそそられました。 カメラアングルも絶妙だし、抜けますね。
あんな品のない刺青入れたモデルとかいないでしょうw 下着メーカーもイメージダウンするからあんなの採用するわけがない。 どう見ても893の情婦にしか見えないでしょうが。 みんなちゃんと正しいコメントしましょうよ。
このコメントの前に7件のレビューが投稿されているが、 彼女の刺青について触れているのが1人だけってどういうこと? 作品内のインタビューでも聞かれていなかったけど、そこが 一番気になるじゃん! 現役どころか下着モデル自体が嘘っぽいし、AV出演は旦 那公認とか、インタビュー内容も淑女のイメージを強調して いるが、全く信じられない。 実際の映像では、彼女のボディーラインが崩れて来ていて、 おへそ周りのお肉が弛んでいる。熟女好きなので悪くはない が、下着モデルを意識してるのかパケ写は出来すぎ。 ハッキリ言って、デビューの仕方を間違えたんじゃないの。 元(現役?)極妻ですとか、ヤンキーですと言われた方が、 しっくり来る。彼女に非は無いだろうが、嘘で固められた ら、興味無くなる。
文芸調のイントロでは色々な下着を付けて登場、こんな綺麗なモデルが全てをさらけ出してくれるのか、と期待してしまう。 初登場なので恥じらいがあるのが良い。 25分ではパイパンマンコを男優が開陳するのだが、思わずカメラから顔をそむけてしまう辺りはエロチシズムを感じる。 何人かの男優の巧みなリードで官能の世界に導かれ自ら痴態を演ずる迄になる。 90-105分にかけてのマンコ責めは指マン、クンニ、バイブ、と続きイクッ。 111分の正常位が終わると進んでお掃除フェラに行く。140分、最後の絡みでは騎乗位で自らペニスを挿入、腰を振り出す、など積極的になる。 カメラは割れ目、結合部分を的確に捉えて北川の魅力を存分にアッピールしている。 三島六三郎は出来損ないの監督だと避けていたのだが、本作で見直した。 素材が良いから得をしていると思うのだが、、、。