
映画監督で夫達の友人でもある高島に軟禁された奈津美とありさ。自分達の身に何が起きたのかも把握できずオナニーをさせられ、その痴態をビデオカメラで撮られてしまう。更に「お前達の夫から受けた屈辱はこんなもんじゃない!」と怒りを露わにした高島はバイブや双頭ディルドを使ったレズプレイも強要しカメラに収める。「何故こんな目に…」いつ解放されるのかも分からぬ不安な日々の中、高島の口から真相が語られるのだが…。








堀口奈津美さんが出ているだけで最高です。 そして雪音ありささんも、いい感じを出しています。 色も白くて綺麗です。 二人の嫌がりながらの絡みは最高です。 ただ男の声がうざい。
雪音さんがすきです。このなんともいえないエロい顔に体ってあるよね、。
堀口奈津美が雪音ありさの陰部を舌で愛撫するシーンがむちゃくちゃ興奮した。雪音ありさの黒々と生い茂った陰毛がありさの白い肌に妙にいやらしくマッチしていてたまらなかった。またありさのわりとゴツい体型もそそった。
大柄の二人の美人がヌードで互いの秘部を舐め合う姿はそそられるのだが、雪音にはマン毛処理をしっかりやってもらいたい。 堀口はオナニーシーンを下から撮る箇所ではマン筋もハッキリと判るし、雪音のマンコを舐めるシーンは撮り方も良く思わず生唾を飲込んでしまった。 映像的には良いのだが、ストーリーが単調で、二人が終始泣き顔で演ずるので、観る方としても気持ちが沈んでしまう。 後半は二人で共謀して高島という男を誘惑、その大柄な肉体を武器にして彼を腑抜けにしてしまう、と言うような筋立てにすれば良かったのに、、、起承転結の「転」が抜けている。 中頃で堀口が全裸にペニバンを取付けて雪音を責めるのだが、挿入はしているものの抜き差しが中途半端で、あれではイクッとは言えない。 相方に対して気を遣っているのだろうが、プロ根性に徹して容赦無く責めまくって欲しかった。
長身美人女優2人を無理矢理レズカップルにして調教していくストーリー自体は悪くないんですが、男優が粗野で下卑た感じで、彼の大声で罵る台詞聴くたびにちょっと萎えた。 もうちょっとインテリっぽいタイプの男優が静かにネチネチと調教していく方が良かったかなぁ。 女優2人の絡み自体は好きだったので、一応星三つ。