
水と空気が綺麗なのどかな村で弟の太郎と二人で農業をして暮らしているゆみ。そんなある日、東京で暮らしていた母・フネが村に帰ってくる。15年ぶりに会う母の洗練された姿を見て自分のみすぼらしさを少し嘆くゆみだったが…。数日後、衣服を全部洗濯物に出されてしまったゆみはフネが持って帰ってきた卑猥なコスチュームに袖を通す。ゆみの豊満で艶かしい肉体に滲む汗…村の男達がそんなゆみを放っておくはずも無く…。








野良作業中のセックスはパスして一同が集まり神様へのお供えとして村で一番若い女性、ゆみさんを差し出すことになった。 そして選ばれたゆみさんは神前でひとりとセックスをしなければいけない。 最初はひとりだったが途中でひとりが参戦、その後最初のひとりが抜けて別の一人と交代。 こっちのほうが勃起もんです。
農家の風間ゆみ、いいねえ。ゆみさんの水着姿いいねえ。平成28年12月に久しぶりに、この作品を鑑賞しました。現在のAV作品での製作では、難しい野外ロケ、野外撮影、まだ自由度がありました。内容があまり良くなくても、くだらない場面があっても、出演者に余裕が感じられ、ギクシャクしてなく、楽しさが感じられる。2017年の現在は、カタグルシク、ロボット的な感じの作品しかないような時代です。だから、この作品はある面、貴重な作品です。
ゆみさんは以前、マドンナ社の「農村の母」という作品で 農家のロケを経験済みでしたね。しかし、ゆみさん程の 女優さんならこういった辺ぴな所でのロケは断っても いい筈なのに、堂々たるカラミや演技を魅せてくれるのは 「AV女優の鑑」の域に達しています。 今作は、「農村の母」が淫靡さの有る「陰な作品」だった のに対し、「シュールでコミカル」で「陽な作品」です。 アホらしいストーリーですが、3回のカラミは全て エロさ満点でした。しかし、エロ衣裳と農村を無理矢理 結びつけるのは、多少強引過ぎる感が有りますね。 こういった製作者の無理難題を受け入れ、演じるゆみさんに プロ根性を見た気がします。
風間ゆみさんの、野外での撮影がとても綺麗にとれ手いるのがいい。農家を舞台にしたのも、なにかしらAVで新しい風間ゆみを表現したかったのだろう。主演のゆみさん、スタッフも勇気のいる仕事だと想像する。制作がたいへんな時代で風間ゆみファンをあきさせず、次も見てほしい、という気持ちを感じさせる作品である。これからもマドンナ風間ゆみコンビの作品を期待します。
わざわざド田舎の田んぼまで行ってロケ。 ゆみ姉だけを鮮明にして背後はぼかしたり、風景や田の稲の美しさまで映えるようにしている撮影技術はこの作品すごいです。綺麗な映像です。 しかしこれAV。この企画自体つまらなかったです。 まず、風間ゆみさんが農作業で屋外Hというのは全く合いません。近隣の農家の男に強引に誘われて犯●れる展開もつまらん。 パケ写のエロい水着風の衣装に期待しましたが、ここでの撮り方は最悪、背景が良い天気の空で逆光になり、ゆみさんがうまく見えません。 他にもパツンパツンのスケスケ白いレオタ風下着を着るシーンがあるのに、着るだけで終了し次のシーンに移ってしまうのがもったいない。 じった氏とのHもマンネリ化してきた。 ホントに風間ゆみさんのロケで労働者モノはハズレしかない。