
夫の武志と共に極東捜査局捜査官の職に就いている綾。しかし武志がある病院に潜入したその日を境に夫婦の運命が変わってしまう。潜入捜査中、何者かに薬を打たれ脳死状態で綾の前に戻ってきた武志。そんな夫の敵を討つべく、さらに井上病院に眠る悪を白日の下に晒すべく、綾は女医に扮して潜入捜査を開始するのだが…。不法新薬の開発、臓器売買…真相に迫っていく綾だったが、命を張った危険な捜査の代償はあまりにも大きく…。








1枚目は、モデルの演技が行き過ぎて、すこし、興ざめです。 2枚目は、中々、いい出来です。
女捜査官が敵に捉えられ、犯●れるというお決まりの展開。 竹川綾 当時30歳、巨乳と色っぽい喘ぎ声がたまらない。 旦那の前で犯●れ、イカされるのは興奮するが、捉まるまで1時間近くもかかる上、上着を羽織ったまま犯●れるため、バックの体勢だとおっぱいが見えない時があるのが残念。 また、最後は助けが入るというハッピーエンドだが、AVとしては性奴●になって終わりという方が興奮すると思う。
内容自体は普通のものだが、捜査して捕まるまでに3分の2が終わっているのは残念。この手の作品は捕まった後陵●・調教される点が見所のはず。ストーリー重視で色んなシーンを入れるのは構わないが、捕まった後をメインでやってくれないとちょっと物足りない。 女優自体はなかなかのスタイルだが、台詞を棒読みなので本格的なドラマは不向きか。マドンナ自体がドラマのレーベルなので、他のレーベルの方が活かせるかもしれない。
ジャケ写の印象よりもボリュームのある身体です。 服を着ているとかっこいいのですが、全裸になるとけっこう下腹部がタブタブで好みの分かれるところかもしれません。 しかし、カラミでのエロい雰囲気はすごくよくて◎です。 話の内容はorengeさんのレビューの通り。 脳死状態とはいえまだ旦那のいる身でありながら突入前に後輩と名残のセックスするのもエロいし、 捕らえられた後もはじめこそ反抗的だけど、終盤はほとんど言いなりで感じまくっており、 もはや夫も目に入らない(存在が気にならない)様子。 どう見ても本人は「このままこの快楽に溺れて生きるのもいい、牝奴●になってもいい…」 と思っているように見えます。 その願望を叶えてあげればいいのに、後輩君も現場スタッフも、みんな無粋なことするなぁ(笑)と、 とっても不満に思った次第。
この女優さんでなければこのなんとか捜査官とかそのような ものを拝見しないのですが手に致しました。前作同様、女の 喜びを十二分にあらわした素晴らしい声です。本作のような 煩雑なお話(亭主の前で男どもに凌●される・・・・・・・) が性行為そのものと一体なんの関係があるのだろうかと私の ようなボンクラは思ってしまうのですが、この作品であれこの 女優さんの痴態に惹かれます。諸兄のレビューにもありますが E-BODYなんて本当にはまるのではないかと思われます。