
全国有数の進学予備校「帝都セミナー」で講師として働くかおり。その帝セミでかおりが受け持つクラスに一人の問題児がいた。奥村悠馬、私立の医学部志望―。しかし成績はおろかやる気もなく、かおりは困っていた。何故なら彼の父親はこの帝セミの大投資者だったのだ。なんとしてでも悠馬の成績を上げるように圧力をかける講師達。そして抵抗出来ない事を良い事に悠馬はかおりの身体を弄び、卑猥な特別講習を行わせるのだった…。








個人的にこの作品は西尾かおりさまの作品の中ではベストというほど良いと思います。 小ぶりなバストとスリムなボディは知的な雰囲気もあり、講師役にも良いですし、教え子に犯●れながらも感じてしまうところは最高にエロいと感じました。 一度犯●れると、その後は相手のなすがままになってしまう、弱さというかM的なところもそそられます。 黒パンストがエロさを増して良い感じでした。
このひとの顔ってなんかえろいよね。スタイルもバツグンですね。
西尾かおり 当時28歳、気の強そうな顔立ちだが、なかなかのM気質で、いたぶられながら感じて舌足らずな喘ぎ声を上げるのは興奮した。 全裸授業をさせられるシーンは特によかった。 ただ、中盤は電マで責められたり、フ〇ラさせられるシーンがやたらと多く、ちょっと中だるみの印象。 またエンディングも不完全燃焼だった。
西尾は初めは有名女子アナの西尾に 似ていることが「ウリ」だけの存在だったが 、 最近は「裏」の東京HOTに出たり試行錯誤 もあったが、最近の作品は演技力もソコソコ 上昇カーブで、すっかり「虐められっこ」が 板についてきた。 本作も完全な「マゾ女」で虐め甲斐がある 予備校講師を演じている。 腰の使い方もやっと覚えて、レンタル者が 何を見たいのかがようやく判ってきたようだ。 これからも単体作品には「要チェック」が 必要だ。 【追伸】 あの高い鼻の穴にむしゃぶりついて 舐めたいな、、
少人数の個人指導担当。 女優の演技力のせいか、教師らしくふるまおうとはしても 本当は気が弱い、いじめられ体質の若い新人講師といった印象。 最初のレ●プでも逃げようとして力でねじ伏せられ、逆らわないから 乱暴にしないでといいなりになる敗北主義。同じ職場の夫もクビにすると 脅されれば逆らえるはずもなく、他の生徒や教師も参加して 担当教室は調教部屋と化していく。 ずっとベソかいて嫌がっているが、犯●れて感じまくるマゾ体質。 最後はじらしに負けてイカせてほしいと認めてしまい、 自分からしゃぶりつき腰をふるようになる。 夫が同僚という設定がプレイに生かされておらずもったいない。 筋書きもありきたりで最後も中途半端な結末だし、 プレイはエロいが脚本の完成度はあまり高くなかった。