
平凡な生活に窮屈さを感じていたエリカはある日、携帯を落とし運命的な出会いをする。携帯を届けてくれた岩隈という男にエリカは惹かれ、彼が店長を勤める店へ行く。その店はホストクラブだったが岩隈はタダでもてなしてくれた。しかしその事がオーナーの笹木に知られ、詰められる岩隈を目の当たりにしたエリカは自分が返済すると告げ、その為に風俗店で働く事になるのだった。全てが男達の仕組んだ罠だとも知らず…。








人妻(北川エリカ)がホストに騙されて風俗嬢に堕ちて行くというストーリー。けど、まず違和感を持ったのは人妻を騙すホストが全然格好良くない(キモイ)wこれでストーリーの説得力減。しかも、最初の絡み(絡みは計2回)は沢木と来た。もはや全くピストンをしない沢木を見ていて腹が立ちました。まぁ、最後の絡みはそこそこ良かったから甘めに見て星2つ。
北川エリカは美人女優です。 話は借金で風俗に堕ちるでよくある話です。 風俗を始めた人妻はだんだん仕草に変化がでるというので それを夫との夜の生活での変化で示して欲しかったです。
身体つきは好みと違うが、顔立ちや表情プレイヤー内容はそそられた。嫌々旦那のチ◯ポをフェ◯手コ◯発射も好み。
ホストクラブの男にだまされて、人妻が夫に隠れて風俗で働いて借金を返済するという話である。ただし、性交までしているのは最初の笹木とのからみと最後の3Pだけで、夫との夜の生活もフェラまでである。 ラストはかなり暗い終わり方だが、人妻に罪悪感をもたせるようなエンディングはいかがか。普通の主婦が、夫の知らないところでセックス好きないやらしい体に変わっていく様を描くなら、借金を返済しても夫との性生活では満足できず、セックスに溺れるところまで描いてほしかった。
日常に退屈してた人妻がホストに騙されて借金背負わされ 風俗に沈むというよくある話。 世間知らずでウブなのかと思ったらそうでもなくて、 男に無理やり服従させられることに悦びを感じるマゾ体質。 旦那に求められてフェラ手コキで済ますときの面倒くさそうな顔と、 客やホストに犯●れてるときの恍惚としたマゾ顔のギャップがエロい。 最後に「平凡な昔が愛しい」とナレーションが入るんだけど、 女優の演技はむしろ逆。平凡な主婦生活より金のために体売る生活が 性にあってて充実してる感じ。風俗シーンは楽しそうだし、最初より 最後のほうが艶っぽくきれいになってるし、監督の意図したところで ないとすれば、女優の個性が脚本を超えちゃったんだろう。 普通の主婦やってた変態マゾ女が男に騙されたのをきっかけに 自分の本当の生き方を見つけましたって話な気がする。 女優のおかげで凡作が傑作になったかも。