
大学進学と同時に憧れの叔母・ゆみの家で居候生活を送る充。しかし淡い期待は叔母の日記帳を盗み見た瞬間にもろくも崩れ去る。書かれていたのは愛した男への一途な想いとその証に剃毛を行ったということ。しかも男が去った後も剃り続け、夜毎に自慰でその想いを募らせていること。自分ではゆみの心の隙間を埋められないことに憤りを感じて悶々とした日々を過ごす。しかしゆみへの想いを捨てきれず充はある行動に出るのであった。








主演AV作品数あれど、ゆみさんの完全パイパン作品は貴重な作品である。しかも、剃毛シーン付き。 パイパン姿が新鮮で美しい。と、同時に、やはり、元祖でか尻女優。大きなお尻も魅力的であることには変わりはない。時々戻って来たい女優さんである。
2012年6月の作品で、冒頭から風間が激しい自慰を見せつける、しかもパイパンで。中指と薬指を膣に抜き差しする、遠景に風間の喘ぐ表情を捉える、と言う巧みなカメラワークである。後半は甥っ子に身体を許すシーンである。クンニ、指マン、挿入とピストン運動は良く撮られており、満足である。監督は芳賀栄太郎でマドンナ社のパイパン物は殆ど彼が撮っている、この頃はマドンナ社のエース級監督である。風間ゆみ嬢は少々肉が付き過ぎで、小生の興味の範囲外にあったのだが、本作によって見方が違ってきた。AV女優としてこれからも精進を重ねて欲しい。
改めてこの女優さんの良さを再発見しました。無毛の美しさが個人的にはたまらない。ハマりました。
三流監督のとこの馬鹿カメラマンがやらかした作品と言った印象。 老眼のジジイが撮ってるのかカラミのほとんどを寄りの画で作るという愚挙。 甥に身を捧げる覚悟をした叔母が、裸身に巻いたタオルを甥の前で 落とすというシーンもなぜかパーツごとアップの寄りの画だけで 見せるという訳の分からないことをやらかしてる。 パーツ主義でもない限り画的にかなり偏ってるのでかなり 覚悟して見ることが必要になるだろう。
熟女女優、風間ゆみさんはパイパンがいい。欧米はパイパンが主流。このさい日本AV女優ー最初のパイパンがあたりまえ女優になってほしい。ハーフ系のムードが漂うゆみさんはパイパンが似合う。