
兼業主婦のゆうりは出勤途中、作業員が撒いた水で下半身を濡らしてしまう。仕方なく物陰で濡れた下着を脱いでパンスト直履きのまま会社へ向かうのだった。その姿を隣の住人に覗かれていたとも知らずに…。夕方、ゆうりは回覧板を隣に届けに行くのだが、今朝の件をネタに強請られ無理やり身体を奪われてしまうのだった。今まで以上にパンストの質感や描写に拘った力作!柴咲ゆうりのムッチリした肉感ある下半身は要チェック!












初めて観たゆうり姉さんの作品。レーベル画像の期待を裏切らない名作!
久しぶりに大興奮の1本。柴咲ゆうりさんのM要素の魅力がたっぷり詰まった1本。慮辱ものの王道の「もう許して下さい。」のセリフも彼女の演技力を待ってすれば、リアルに聞こえて、こういう作品を待っていたんだ。と声を大きくして叫びたい1本。
独特の色香を醸し出している女優さんで、今回のジャンルはパンストもの。 近接撮影が多めではありますが、フェチ向けの撮り方やプレイが多く盛り込まれていて、パンストものとして良い感じに仕上げられた作品だと思いました。
柴咲さんのむっちりした身体が堪能できます。 ノーパンパンストのシーンがもっと多くても良かったです。
フェチ作品で時おり興醒めを覚えるのは、男優氏のあまりに仕事人に徹し過ぎる姿勢である。作品の趣旨や見せ方を十分踏まえた上で取り組まねばならぬのだから仕方がないじゃないか、仕事なんだから…などという弁解はここでは止していただこう。視聴者に仕事であることを忘れさせるのが、演者の最も大事な仕事ではないのだろうか?視聴者の代弁者としてさまざまの痴態を女優に仕向けつつ、自身も快楽に浸るべきではないのか?もっとも日に何本もの撮影をこなすわけだから女体への欲求も減じてやっつけになるのは仕方がないのかもしれない。しかし、あれだけ満点級のエロ素材が料理されているのに何か作業的な手管にしか見えないのは無念である。だいたいあのダボダボのショートパンツでチ○ポが萎えているのを隠蔽しながらバイブやらディルドを繰る姿。これを作業と言わずして何であろうか?興醒めである。