
怜子は仕事の都合で行けない夫の代わりに町内の理事が集まる懇親旅行に参加する事になった。タチの悪いスケべオヤジ達が多いので心配だったが近所の小林さんと一緒という事で宴会の前半は何とかやり過ごせていた。しかし小林さんの夫が高熱を出したと連絡が入り奥さんは帰宅してしまう。そこから残ったオヤジ連中に無理やり酒を飲まされてしまい…。旅館のバーで酔いを覚ましていると、そこへ理事の河村がやってきて…。












さすが熟女、いいです。ラストシーンで旦那との電話しながら男たちに囲まれ肉体を弄くられる。もう1泊延長すると話す。もう少し長く話しながら挿入されしゃぶりながら、愛しているわあなた、とかザーメンを注がれて喘ぐ口から垂れ流しながら、愛しているわあなた、ぴちゃぴちゃ結合部の音が聞こえる。なんて。
ご近所で普段からかなり目立ってたに違いない美人妻・怜子さん。 お酒の席で、すっかり出来上ってしまい、親父共の餌食に。 お互いにいかにも気持ち良さそうで、泊まり掛け旅行は斯くあるべしと、心底羨ましい限り。
町内会の懇親旅行で男達の卑劣な罠に嵌まるというシリーズを通してお馴染みとなる内容でした。 ただ、女優さんの演技力によるものでしょうか、望まないのに・・・という感情のようなものが伺えるようでした。 快楽へ針が振り切った後の乱れっぷりにも興奮しました。 ただ、相変わらず最後のコスプレのようなランジェを着るシーンに必要性は感じませんでした。 然し、他過去作品に比べて内容の邪魔になるような印象も受けなかったと思います。
フランス書院文庫的なシチュエーションで個人的にはかなり好み。女優さんのクオリティがあまり高くない(失礼!)のも逆にリアリティがあってよし! ただそれも前半までで、夜が明けてからはリアリティの薄い媚薬であっさり墜ちてしまい、NTRの醍醐味がなくなってしまった。もう少し拒否・羞恥の時間が長いと良いです。
残念なのはストーリー 後半の3p→5pの展開は媚薬を飲ませた設定なので仕方がないが、 やっぱり、媚薬でなく身体が求めていくぐらい感じてしまう。 抵抗しながらも身体が開放していくって言うのが良かった。 小早川さん乱れても綺麗な顔しているから良いけど、上品さが欠けるのが残念・・・