
人気シリーズに待望の本真ゆりが出演!【逆寝取られ体験話…】田舎育ちの優しい妻を持った僕は仕事も結婚生活も順調な毎日を過ごしていた。そんなある日、地方に出張が決まり女上司のゆりさんが僕のサポートをしてくれる事になるのだが、その打ち合わせでお酒に酔ったゆりさんが僕を誘惑してきた。きっとお酒のせいに違いない…。出張当日何事も無かったようなゆりさんと宿泊先に向かうのだが、まさかの相部屋となり…。












ゆり様が女上司なら、休みでも仕事に行くし、残業でも毎日やります。頑張ったらご褒美が欲しくなる。
本真ゆりの真骨頂ともいえる年や立場が下の男への攻めプレイが存分にたのしめる
本真ゆり演じる女上司が常に自分を楽しませてくれる「玩具」を探して、「玩具」を見つけたら手懐ける痴女である、という設定なのが良い。 新しい玩具(今回の新婚の主役)を見つけたらこれまでの玩具を嫉妬させる小技も。 「相部屋」は、「不景気」を理由に女上司に仕組まれたもの。 19分過ぎから、玩具になる調教が始まる。 個人的な見どころは、 ・45分過ぎの背後から組み敷かれてのベロキス・手コキ ・52分過ぎの自分勝手な騎乗位挿入(本真の上半身は着衣のまま) ・56分過ぎの画面いっぱいに映し出される騎乗位で揺れるデカ尻と、部下との会話 ・1時間8分過ぎの「逆」種付けプレスと中出し許可(というか指示) ・最初の絡みで女上司の身体の気持ち良さを知ってしまった部下が、口ではダメと言いな がら、抵抗せずに受け身の絡みを楽しんでいる ・部下の妻との電話会話中にデカチンをイタズラし、寝取り感を楽しんでいる ・オッパイ好きの部下はこの章のパイズリ射で調教完了し、さらに、女上司のパンティを 咥えさせられながらアナル指挿入で女上司のお気に入りの玩具になったことを思い知ら される ・最終章の玩具というよりペットとして飼われる悦びを知る絡み ・パンスト被りで不細工な顔を晒しながらも、女上司とのベロキスを楽しむ部下 ・四つん這いになった体位で勃起とは逆向きの状態握られるチンポは動物の尻尾みたい ・部下の交尾はさかりのついた動物みたいに女上司のおマンコ奥めがけて突きまくる (本真ゆりの本イキは本真の想像以上だったのではと邪推) ・女上司のあえぐお口はベロキスで塞いでいる ・交尾の合間のクンニの台本にはないアドリブ感 ・最後の中出しのお掃除クンニは本作品のコンセプトをしっかりと体現している
ゆりさんの性奴●ってただのご褒美でしかないじゃない!こんな夢のような生活送ってみたいです!自分も舐め犬にしてくれませんかね!
数々の痴女作品に出演してきた女優さんだけど 今回も新婚の部下を自慢の豊満ボディでたらし込む役を好演してます。唾液たっぷりのフェラやチ◯コが隠れるパイズリで男の理性を削ぎ落としていくのだけでも抜けました。